漫画「ラララ」最終回&10巻ネタバレ感想結末!!ラストは石村亜衣と桐島士朗の結婚式で完結(連載終了)!?

漫画「ラララ」最終回&最終巻10巻ネタバレ感想結末やラスト(最後)どうなったかへの

評価や評判、レビュー・口コミ、考察等をまとめました!!

「ラララ」最新刊10巻や最新話のあらすじや内容をまとめました

目次

1、漫画「ラララ」が最終回で完結へ

金田一蓮十郎先生の漫画「ラララ」が最新話でついに最終回を迎え完結(連載終了)しましたね

「ラララ」とは?・・・外科医・石村亜衣と専業主夫・桐島士朗の夫婦生活を描いたヤングガンガンのラブストーリー

単行本は最終巻10巻で完結します

2、最終回&最終巻10巻ネタバレ感想

漫画「ラララ」最終回(最終話)ネタバレ感想結末やラスト(最後)どうなったかのあらすじ・内容を解説すると

  1. 桐島の子供・桐島美羽(11歳)がお兄ちゃん・桐島准(26歳)をしかりつける。
    1. 美羽「花嫁さんの準備が終わっているのに遅刻しないでよ」
  2. 何と今日は保育士・桐島士朗(きりしま しろう)と女医・石村亜衣(いしむら あい)の結婚式。
    1. 結婚から10年後やっと結婚式を挙げる事になった。
    2. 回想シーン。美羽が「結婚式の写真を見せて欲しいと言う。父親と母親の結婚式見たい」
    3. 石村亜衣は「バツイチになりたかった。結婚を体験したら直ぐに別れる(離婚する)つもりだったので
      結婚式はしてない」と言う
    4. 美羽が「じゃあ結婚式をしよう!!」と言い結婚式をする事が決定へ。
  3. 結婚式。菊地祐介(きくち ゆうすけ)が子供を連れてお祝いに来る。
    1. 離婚した雑賀修二(さいが しゅうじ)も来る。
    2. 雑賀「結婚は二人セットで素晴らしくないと続かない」
      「君たちは二人セットで素晴らしいと言う。」
    3. 士朗の妹・真由と桐島准が亜衣達を「会った時から変わらないなぁ。本当に良い夫婦だよなぁ」と話す
    4. 結婚式終わり
  4. 時間軸が飛ぶ。公園のベンチで桐島士朗のモノローグ。
    1. 「職業保育士37歳。突然のリストラから始まった波乱の日々は普通の日々になった」
    2. 桐島亜衣が飲み物を渡しに来る。
    3. 士朗「最悪な日もあればなんだか浮かない日もあるけど天気が良かった。
      飲んだコーヒーが美味しかった」
    4. 士朗「大事な人が笑った」「そんな些細な事でも」
      「気分のいい日にはラララと歌ったりしながら過ごしたいと思います」
    5. ラストシーンはベンチで肩を寄せ合う二人で完結(連載終了)

【結末やその後一覧】

  • 桐島士朗の結末・その後・最後→石村亜衣と結婚式を挙げ子供達と幸せに暮らす。
  • 石村亜衣の結末・その後・最後→同上。
  • 菊地祐介の結末・その後・最後→特に変化なく幸せに暮らす。
  • 雑賀修二の結末・その後・最後→結婚後離婚。桐島や亜衣の結婚式に来る。桐島を少し認める
  • 士朗の元カノ紗絵(さえ)は出番なし

3、全何話?全何巻?

漫画「ラララ」は全何巻?全何話かですが

全10巻。秋に発売する最終巻10巻で完結です。

全84話です。

4、アニメ化や実写ドラマ化は?

漫画「ラララ」のアニメ化や実写化ドラマ化は?映画化は?を解説すると

メディア化はしませんでした

5、モデルや元ネタは?

「ラララ」石村亜衣のモデルや元ネタは?ですが

ビジュアルは吉川友さんを参考にしたという考察がありますね

6、続きや続編は?最新刊は?

漫画「ラララ」の続きや続編は?最新刊はいつ?かを解説すると

本編は10巻で完結です。

ただ本編のその後を描いた番外編読み切りがヤングガンガン「2021年13号」に掲載されるみたいです。

10巻に収録されるんでしょうか。

7、打ち切り理由はなぜ?

漫画「ラララ」打ち切り理由はなぜ?かですが

打ち切りではなく円満終了ですよ。

売り上げ(発行部数)が良い作品ですし大御所・金田一蓮十郎先生のコミックなので
打ち切られる事はありません。

8、「ラララ」みないな類似漫画でおすすめは?

「ラララ」みないな類似漫画でおすすめは?ですが

同じ作者の「ゆうべはお楽しみでしたね(ゆうたの)」「NとS」とオススメする方が多い様です。

【ネットの反応要約】

  • 「番外編感動した。金田一蓮十郎先生の結婚観や夫婦のあり方みたいなの泣ける」
  • 「ラストページはタイトル回収か。伏線や謎も全部回収して名作だったな」
  • 「途中微妙だった時もあったが最終話の終わり方中々いいじゃん」
  • 「金田一蓮十郎マンガは本当つまらない作品ないよね。ほとんどおすすめ」
  • 「マイノリティーとか多様性の教科書みたいな漫画だったね」
  • 「桐島と亜衣がくっつく(付き合う)所から始まった最後は結婚式エンドねぇ。感動しました」
  • 「ヤングガンガンで金田一蓮十郎先生のラララが完結した。大団円でハッピーエンドだった」

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