アニメ「闘神機ジーズフレーム」は中国の制作会社が作ったアニメ!?セブンストーンの正体は?

アニメ「闘神機ジーズフレーム」は中国の制作会社が作ったアニメ!?セブンストーンの正体は?へ考察や感想、評価・評判等をまとめました

目次

1、アニメ「闘神機ジーズフレーム」は中国アニメ?

アニメ「闘神機ジーズフレーム」は中国アニメな事で有名ですね。

  • 制作会社が中国のアニメ会社
  • 監督や作画スタッフ等ほぼ全員中国の方

原案・脚本、メカデザインは日本人が担当していますがその他はほぼ中国で作られているようです。

中国のアニメ会社が日本市場向けに作ったアニメ...と言う感じなんでしょうか

2、日本人スタッフも参加?

アニメ「闘神機ジーズフレーム」は日本人スタッフも参加しています。

原案や脚本家、メカニックデザイン・音響監督、キャラクターデザイン等コアのスタッフは日本人ですね。

日本市場でウケたいので...デザインやシナリオ系は日本人の方にも参加して貰ったと言う感じなんでしょうか。

いかんせんインタビュー等が見当たらない為、どの様な事情で作られたのか分からない感じ。

2-1、脚本家は?

脚本家は山崎理(ヤマサキオサム)さんと言う「薄桜鬼」の超ベテラン作家さんを起用しています。

なのでシナリオ自体は悪くないはず...

3、放送理由はなぜ?

アニメ「闘神機ジーズフレーム」日本で放送する理由はなぜ?かを解説すると

不明です。

ただ秋アニメ開始1週間前、突然このアニメの放送開始が決まったんだとか。

中国で何かトラブルの様なものがあったのでしょうか?

4、制作会社「セブンストーン」とは?

アニメ「闘神機ジーズフレーム」の制作会社「セブンストーン」とは中国のアニメ制作会社ですね。

「ゴッドオブハイスクール」の様に日本の制作会社が作るのではなく、この作品は中国の制作会社が中国で作っています。

2011年、SEVEN STONE(七霊石)は上海に成立され、アニメーションを製作し、その映像を各種メディアに販売、また同時にその著作権をもとに、版権事業、関連事業を営んでいます。海外でも同様のビジネスを展開しています。創始者兼代表取締役は龔震华。

2016年、中国国内のアニメーション製作を専念し、<白夜玲瓏>、<アンド2!アンド2!>、<アーマードガル>、<KisKis!彼氏はミントキャンディーです >。

引用元・wikipedia

【ネットの反応要約】

  • 「美少女の戦闘シーンが規制を受けて日本で放送したのかね」
  • 「口パクとセリフが合ってない気がする」
  • 「作画怪しいわね。動きもぎこちないしストーリーも色々な作品の二番煎じって感じ」
  • 「中国産未来SFロボ少女アニメだった。百合要素含めイマイチね」
  • 「盛り上がりに欠けるね。手書きシーンは微妙だけどCGのクオリティは高い」

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