「世界最高の暗殺者(暗殺貴族)」6話が胸糞悪い・気持ち悪いとプチ炎上!?改変失敗!?【世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する】

「世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する」6話が胸糞悪い、気持ち悪いとプチ炎上?への感想や評価、考察や評判等をまとめました

目次

1、「世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する」6話が胸糞悪いとプチ炎上?

「世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する(暗殺貴族)」6話が胸糞悪いとプチ炎上していますね。

マーハ過去回(孤児院回)の人身売買/売〇描写があまりに胸くそ悪く賛否両論状態の様です。

売り物にされた少女達が号泣したり、商品になるのを防ぐ為...顔に傷を付けたりした結果...

一部の女性視聴者等が激怒。

  • 「不快過ぎる!!ル―グ来るの遅い!!」
  • 「暴力シーン本当にかわいそう」
  • 「気持ち悪い鬱展開いらない」
  • 「悪趣味過ぎてドン引きでした。こんなやばいアニメだったのね」
  • 「全然スッキリしない。ルーグは青髪の子も助けるべき」etc

怒りのあまり視聴するのを止めてしまった様です。

なるほど...作者的にはシビアな世界観を見せたかった訳ですが...

ノーストレス物がウケるこのご時世、こういう描写はレビューが荒れてしまいますよね。

【ネットの反応要約】

  • 「胸が痛い。こんな悲惨で可哀想な内容見たくなかったよ...」
  • 「暗殺貴族6話みたいなエグい話嫌いです。」
  • 「過去ストーリー辛いにも程があるよ。本当にイライラする」
  • 「マーハの過去回みたいなうざい話はいらないかな。ムカつくだけだ」
  • 「この重いゲスシーンがオリジナルストーリーと聞いて本当に残念な気持ちになった」
  • 「孤児院の話はひどいよね。あの男達ゴミ過ぎる」

1-1、好評?

ただ「暗殺貴族」6話は一部の層から「神回」と好評でもありますね。

「スッキリしました」「ルーグ登場からの盛り上がりが凄い」「ダークな世界観でかっこいい」etc

2、「回復術士のやり直し」の作者の作品?

「世界最高の暗殺者(暗殺貴族)」は「回復術士のやり直し」の作者の作品なんですよね。

なのでこういう「拷問シーン」「リョナシーン」等はむしろ通常営業の様です。

これでも大分この作品は性癖を押さえてくれているんだとか。

確かに6話を除けば大分見易くなっていますよね。

【ネットの反応要約】

  • 「ヒロインの過去話酷いよ...。こんな最低最悪なシーン見せられるなら切る」
  • 「時系列とかいきなり飛んでわかりにくいのよね」
  • 「回復術士のやり直しの作者の性癖は合う合わないあるよな」
  • 「タルトの売春シーンはアニオリ改悪過ぎた。あまりにしんどいしエグイ」

3、「世界最高の暗殺者(暗殺貴族)」6話はアニオリ改変?

どうやら「世界最高の暗殺者(暗殺貴族)」6話はアニオリ改変(改悪?)みたいです。

原作小説(ラノベ)ではマーハが仲間になった経緯はもっと短く...ここまで長いストーリーでは無かったようですね。

青髪の子等の話等は脚本家によるオリジナルストーリーなのでしょうか?

  • 「主人公の洗脳的な仲間集めは賛否両論になるよね」
  • 「フェミニストじゃないけどこの話はいらない気がする。漫画でもカットされてたしね」
  • 「イーファの場面や顔の傷の話きつい。ルーグは他の少女達も助けるべきだった」
  • 「まさかのVチューバ―ねねち (桃鈴ねね) が出演回がこれかい。終わり方が釈然とせずモヤモヤする」

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