娘の友達2182021




漫画「娘の友達」最終巻7巻ネタバレ感想結末やラスト(最後)どうなったのかの

1、漫画「娘の友達」最終回ネタバレ感想結末


漫画「娘の友達」最終回ネタバレ感想結末ですが

1、主人公・市川晃介と如月古都の結末は付き合う&くっつくといった事もなく
モヤモヤなまま完結しました。

2、一応、如月古都は毒親のお母さんにしっかり意見を言える様になったり少し仲直りします

3、市川晃介と市川美也(父と娘)の結末は不仲なまま放置で終わりました

基本的にそれぞれのキャラの結末はご想像にお任せしますエンドと言った感じ








2、漫画「娘の友達」全7巻で打ち切り説


娘の友達最終巻7巻で打ち切り説もありますね

ただ売上(発行部数)的に円満終了でしょう





3、「娘の友達」は実写化ドラマ&映画化、アニメ化せず


「娘の友達」の実写化ドラマ&映画化、アニメ化の発表はありませんでしたね

炎上など色々あったのでメディアミックスは避けた感じなのでしょうか

4、漫画「娘の友達」最終巻7巻ネタバレ感想結末やラスト(最後)どうなったかの考察


娘の友達7巻読了。

…なるほど? まず古都が前に歩き始めたので良かった。
終盤のコーヒーの件はもう少し咀嚼してみます。



娘の友達7巻無事読み終わった。

完全なるハッピーエンドではないが、
お互い悩みながらも自分貫いて現実を生きていけてよかった。

特に古都ちゃんがお母さんと向き合ったシーンは普通に泣いたなぁ…
萩原あさ美『娘の友達』最終7巻読了。

古都が「コーヒーにミルクを忍ばせた」と告げるところはよかったです。
ミルクは愛か、それとも毒か。

また、淡いラストも好ましく感じました。

でも、母親の娘への依存が簡単なやりとりで快方に向かったのには拍子抜け。
いちばん描きたかったポイントのはずなのに。
娘の友達最終巻良かった

ちゃんと母親と上手くやるのが本当にスッキリしたし
最後にはみんないい顔してて良かった

『娘の友達』7巻最終回を読んだ。
当初ちょっと騒がれたけど、

喉元過ぎれば…騒いだ人は最後まで読んでいるだろうか。

誰にとっての幸せなのか。普通とはなにか。
色々考える作品でした。

不思議な終わり方をしていて、
今後の人生を考えさせる余地を残したような印象でした。
娘の友達7巻読了。
いい雰囲気を出しつつわりと淡々と終わったが、

正直初期のサイコサスペンス感に釣られたクチなので
最後にゾッとする何かが欲しかったw
娘の友達7巻(最終巻)電子書籍で購入。

現実の生き辛さは残るけど、
まぁこれでよかったのかなと思えるラスト。

続けられそうな終わり方ではあるけど、
完結ということで作者の萩原あさ美先生お疲れさまでした。

古都はかわいくて良い子過ぎるね!
最終巻表紙の花をもってるイラストすごく良い。

『娘の友達』7巻読んだ。最終巻。

ファンタジーを交えながらも伝えたいメッセージに
真摯に向き合ったラストだったと思う。

賛否別れてるのは『恋雨』『私の少年』と同じように
「で、オチは?」って言ってしまうタイプの人と合わないんだろうなー。
娘の友達最終巻読んだ〜!
あさ美先生、お疲れ様でした。

ありがとうございました。


7巻通して面白かったし好きな作品でした。

わがままを言うなら最後が少し駆け足で、
あと1巻分欲しかったです。


晃介と美也、如月親子のそれぞれをもう少し掘り下げても良かったのかな?
とは思いました。
#娘の友達
"娘の友達"7巻まで読んだ、
メンタル拗らせたおっさんとJKの母の治療の話だったね 

絵綺麗なだけで面白味もなんもなかった

気が付いたら「娘の友達」という漫画を一気読みしていた。

おっさんが主人公で仕事の立場が近しいものを感じるのと、
ヒロインが色んな意味で魅力的でひっさびさにラストまで突っ走ったなぁ。

恋愛ものなんだが、おもろかったなぁ
全巻amazonの評価★4以上も納得。

全7巻でサクッと読めるからお勧め!
娘の友達Kindle版で1巻と2巻が無料だったから読んだけど、
結局続きもKindle版にした。

でも7巻で終わりなんだね。
娘の友達7巻読んだ 
着地点としてはハピエンすぎずちょうど良かったと思います

娘の友達7巻読んだ✨
終わってしまった😭

でも、そうゆう終わり方なんだねぇ✨
読んだあとの帯の言葉よ、はぁ〜✨ってなったw

とりあえずずっと古都ちゃんが可愛いんだが❤️
#娘の友

娘の友達7巻も読みました。
なんとも言えないあの終わり方がよかった
皆さんにもこのモヤモヤを味わって欲しいので娘の友達を読んでください。

全7巻ですぐに読めます

娘の友達7巻読んだ。良いエンディングだと思った。
娘の友達 7巻 はレビュー見ると微妙な終わり方みたいなので
買おうかどうしようか悩み中。

オッサンと若いコとの恋愛モノってモヤっとした終わり方をするのが多いなぁ。

漫画なんだからそこはご都合主義を感じさせない
ご都合主義で終わらせて欲しいw
娘の友達7巻ってこれ最終巻ではないよね?
妙な終わり方だけど

娘の友達、7巻で完結なのね。
まあ、いいタイミングかな
寝る前に、今夜のお楽しみ。
焙じ茶と娘の友達7巻。

出会いが、それぞれの他者から規定されて
窮屈に思う部分を浮き上がらせていくような、ここまでの展開。

一応webで結末は読んだけれど、改めて。
漫画娘の友達7巻読み終わりました。

買っておいて読むのを躊躇していたところ完結と聞き5巻から読む。

ん~無難な終わりかた。
もう少し母娘の話が読みたかったし父娘の話しも見たかったかな

それこそ普通の話になるんだけど。
最初の頃フェミ、マスコミで話題になったけど普通の物語です
🙆
尼から「娘の友達」7巻が届いた。読んだ。

切なくて泣きそうになった。

萩原あさ美という人は実は中年のおっさんなのではと
疑念を抱くがもちろんそんな事はないのだろう
『娘の友達』7巻を読んだ

ビターエンド感の根源が大体主人公に向けられた感情的な嫌悪なあたり
上手くできてると思う
『娘の友達』著者がこの7巻の間に何を描きたかったのか、
まるで伺い知れないまま終わっちゃった。

何を考えてんのか分からん薄気味悪い女子高生と不器用なおっさんの交流を
グダグダと見せられただけ…

エンタメに振り切った作風じゃない以上、
もうちっと明瞭なテーマ性を感じさせてほしかったね。

最終7巻を読み終えました。

美也ちゃんに三崎君という支えになってくれる存在がいて良かった。
美也ちゃん感情移入勢の僕はそれに尽きますね。

終わってみればストーリーの納まりが凄く良い作品でした。

表紙買いした人間だから嬉しい誤算。
興味がある方は"娘の友達"、是非読んでみてはいかがでしょうか。
娘の友達7巻

肩透かしを食らった気分ではありますが、
全体としてはよかったと思います。
娘の友達、いい最終回だよねぇ。
あの頃噴き上がってた人達はどうせ読んでないんだろうけど。

娘の友達って漫画全巻追いかけた感想としては、

本編通して自分から何かを望むことが少なかった古都ちゃんの変化にうるっときた。最終回のサブタイもセンスしかなかった。
娘の友達、また出てるの忘れてた。最終巻なのに。
そう・・・こういう結末に。

478: 反応要約

漫画「娘の友達」最終巻7巻のネタバレ感想や考察でも語ろう
結末どうなった?

482: 反応要約

娘の友達最終話と結末をネタバレ感想
市川晃介と如月古都のラストはあいまいなまま完結した

打ち切りみたいな最後でモヤモヤする
485: 反応要約

娘の友達最終回のネタバレ考察だが
どの登場人物達も一歩進めたって感じだな

古都やその母親は互いを束縛した共依存状態を脱却
市川晃介の最後も会社で干されたけど自分の気持ちに向き合えた

ある意味ハッピーエンドかも

488:反応要約

最新刊が最終巻だった
最後まで昼ドラみたいに重たい胸糞悪い話だったな

493: 反応要約

押見修造さんの漫画みたいな雰囲気の漫画だった

504: 反応要約

美也ちゃんって相当なファザコンな気がする

517: 反応要約

娘の友達最終巻7巻つまらない・面白くないって評判荒れてるね
個人的にはご都合主義ハッピーエンドでも破滅エンドでもない良い感じのラストだった

522: 反応要約

どこまで崩壊するんだと思わせたところで打ち切りエンド風だったから
肩透かし食った感じだな

527:反応要約

レビューの評価低いね
確かに消化不良な終わり方

533: 感想まとめ

ボロクソに叩かれてるけど良いエンディングだったと思う

538: 感想まとめ

未回収の伏線や謎というと
コーヒーにミルクを少し入れたって嘘の意味
月を盗んで帰る意味がわからん

534: 感想まとめ

最終話ひどいな
娘は不登校から脱却しただけ
古都はアルバイトを再開しただけ

カタルシスがない全部が中途半端な終わり方

540: 感想まとめ

娘との問題は解決しないで終わったな

544: 感想まとめ

炎上してもいい位酷い最終話だった
これで連載終了はないよ

娘の友達最終巻
終わり方俺はめっちゃ好き、、、

お父さんに感情移入するのは男だからというより
自分が歳をとったからなんだろうなって思う。

あんな可愛い子の知り合いになりたい
娘の友達最終巻読了
予想よりオチがキツくなかった

良いことばかりじゃないけど、悪いことばかりでもないって感じ
娘の友達の最終巻も、もっと失速するかと思ったけど意外によかったのだ。

まあ期待値下がってたのもあるけど。
汚いまんま生きてくのはしんどいねという話は悪くないのだ




娘の友達(7) (コミックDAYSコミックス)
萩原あさ美(著)
講談社

¥682【2021年02月18日00時23分現在】