大砲とスタンプ125




漫画「大砲とスタンプ」最終回&最終巻9巻の結末ネタバレ感想やラスト(最後)どうなったかの考察等をまとめました!!

ついに大砲とスタンプが完結したので最終話の評判や評価等を語りましょう

1、漫画「大砲とスタンプ」最終回結末ネタバレ感想


漫画「大砲とスタンプ」最終回結末ネタバレ感想(最終話ネタバレ)ですが

アゲゾコ兵站軍が殿部隊(しんがりぶたい)になります。

今まで登場したキャラがオールスターで半分近く死亡しながら撤退作戦を成功させて帰還
(アーネチカ、ラドワンスカ、ボイコ死亡)


戦争が終わって良い士官になったマルチナの姿をみせて完結でした

一応、9巻のストーリーですが

あらすじ・内容

大広告本国で革命勃発! 新政府は戦線離脱を決めるもアゲゾコの兵たちは取り残され……兵站軍の戦いがついに完結。






2、アーネチカ死亡へ


アーネチカが死亡してしまい評判やレビューが大荒れしましたね


3、漫画「大砲とスタンプ」は打ち切りではない


漫画「大砲とスタンプ」は打ち切りではないです。

サジェストに打ち切りと出てますが円満終了みたいです。

4、大砲とスタンプの元ネタ(モデル)はロシアとポーランド?


大砲とスタンプの元ネタですが

帝国のモデルはポーランド、大公国のモデルはロシアらしいです。



4、漫画「大砲とスタンプ」最終巻9巻結末ネタバレ感想や最後(ラスト)どうなったかまとめ&考察


大砲とスタンプ、第9巻読了。

登場人物たちの次から次への死亡。戦争なんですね(´・ω・`)
一巻から読み直すか。

速水螺旋人センセの大砲とスタンプ 9巻読了!
兵站軍なりのやり方での戦争の終わらせ方は見事でした。

途中思わず息をのむシーンが多々あって辛かったけど、
最後のシーンで少し救われた。

ウチの爺様が主計課の下士官だったらしいのだが、
たぶんこんな感じだったのかもなぁ
#大砲とスタンプ
速水螺旋人先生「大砲とスタンプ」9巻、
やっと九州に流れてきたので入手。


どんどん人が死ぬけれども大団円。


キリルが時々「マーリャ」呼びになってるあたりゲイコマで、
訳あって8巻を飛ばした人は確認したくなるはず。そ

してカバー下に登場するいしいひさいち風マルチナ&キリル!
#大砲とスタンプ
「大砲とスタンプ 9巻」を読んだ。

戦争の体験は、たまたま生き延びた人が紡ぐ物語だけれど、

米国のそれと、ソビエトロシアの物語とは、全く異なっていたのだなと。
日本はもちろん。

大砲とスタンプ9巻、最後まで兵站でそしてどうしようもなく戦争のお話でした、

本当に無造作に死が転がっていて
そのトーンゆえに淡々と読み進めていってしまい

読み終えて感情がぐらんぐらんと、すごい漫画でした、
面白かった


『大砲とスタンプ』9巻読了。単行本派なので前巻から2年待ったけど、

それに見合うだけの壮絶かつ怒涛の内容でした。

1巻から存在感を醸し出していたアゲゾコ要塞のアレ、

最後の最後にああいう形でその役目を果たす(果たしてしまう)のが何とも。
『大砲とスタンプ』9巻読了。

戦争に何もかもハッピーなエンドなどないと分かっていても......。
あっ、コースチャはありがとうございます。

速水螺旋人『大砲とスタンプ』第9巻(講談社モーニングKC)、堂々の完結。

ままならない偶然と混沌に支配される戦場で、
理屈と筋を通そうとするという、

二重の戦いの落着に拍手。
あー、この読み終えて寂しさと満足感がないまぜになってる気分が……
いいですね
『大砲とスタンプ』9巻読み終わり。
戦争は終わる、と思った。だが。

大勢死ぬ。たくさん死ぬ。どんどん死ぬ。
そして。

けれども、多くの人たちが生き残った。
突撃タイプライターに栄光あれ。
大砲とスタンプ9巻
色んなキャラクターがどんどん死ぬ

お前もか、アンタもそんな所で、あー君も・・・
それが不意に、あっさりと起きる

混乱状態の怒涛の展開らしくあり、マルチナの逞しさが際立つ。
見応えある幕引きでした。

#大砲とスタンプ
『大砲とスタンプ』最終巻買ったので最初から読み直したんですが

9巻でこのドラマ密度は改めて傑作だと感じる。

コメディ風味のドラマの中に戦争下での人の生き死にに向き合ってて
クストリッツァ作品を想起した。
速水螺旋人さんの「大砲とスタンプ」9巻(完)を読んだ。

ロシアっぽい仮想世界紙の兵隊(兵站部隊)中心の、

とても凝ったミリタリーモノで随所に笑いもあるんだけれど、

当然の様に日常的で理不尽な死も淡々と描かれている。
「野良猫」のあのシーンには本当に驚いたけれど、ラストシーンは救われた。
速水螺旋人「大砲とスタンプ」9巻(完結)読んだ。

兵站を題材にしたミリタリー物で、コミカルで面白い作品だと思っていたが、
戦争がコミカルな訳がなかった。

読み返すと、最初は新任少尉だった主人公が、
色んな経験を積んで最後に下す命令のお膳立てがちゃんと整ってた事に震えた。

「大砲とスタンプ」最終巻9巻査収。

出てくるみんなが傷ついたり命を失ったりして、
理不尽とやるせなさを抱えながら、明日も生きていこうと思った。
大砲とスタンプ9巻…終わっちゃったな。

う〜ん…終わった。面白い物には終わりがある。

いっぱい死んじゃって寂しいな。
8巻まで楽しかったんだけど9巻ごちゃごちゃしてるしなんか辛い巻だな(;ŏ﹏ŏ)
のがーっ!終わってしまった!
速水螺旋人『大砲とスタンプ』9巻。

9年間に渡って楽しませてもらった戦場マンガがついに完結!

これまでの登場人物がどんどん終結せてくる展開は最終巻としては理想。
しかし、アーネチカ!俺のアーネチカガー!

ちっくしょう『靴ずれ戦線』の作者だってことを忘れてた

「戦争は女の顔をしていない」2巻の後に
「大砲とスタンプ」9巻を読んだら雰囲気引き摺ってよんでしまった

登場キャラのその後とか、普通に読んだら「BoB」最終回な気分なんだろうけど
、完全に「ヒトラー最後の12日間」になってしまった
『大砲とスタンプ』、最終巻の9巻を読み終わったので泣いている
(ネタバレに最大限配慮した大変に大雑把な感想)
「大砲とスタンプ」9巻読んだ人たちをヲチしてるが、
検索に「大砲とスタンプ」と入れると「アーネチカ」が付くんだよ。

ヒロインのはずのマルチナより人気があって、
色男の悪役スィナンと人気を二分しているかのようだ。

それだけに検索すると嘆き声の連続。
螺旋人先生、罪なことをしたなあ

びゃびゃびゃーっと大砲とスタンプ読みました。

コレは10巻程度で完結する漫画名作選ですわ(全9巻)。

びゃびゃびゃーっと読んだので後でまた読み返そう。

ほのぼの系かな?と思ったけど、戦争ですね。
いい意味で胸糞悪いですヨ。架空戦記物が好きなかた、お勧めです。
「大砲とスタンプ」9巻(完)読了

...法螺っぽい結末はユーノフ君しかいないような終わり方だと思ったので
法螺詐欺

これ以上は何を言ってもネタバレになりそうなのが困るけど
面白かったです。
235: 名無しの電書速報さん

漫画「大砲とスタンプ」最終回結末ネタバレ感想

最後アゲゾコ兵站軍が殿(しんがり)として戦う
主要登場人物の過半数が死亡する
ザミャーチンやアーネチカも死ぬ

で戦争終わって連載終了

独裁者だった共和国の大統領は暗殺

もっとその後を描いて欲しかったな

マルチナとキリール・K・キリュシキンにしろまた足りんよ

240: 名無しの電書速報さん

革命からの最終話ラストまで壮絶過ぎた
マルチナの活躍もっと読みたかった

246: 名無しの電書速報さん

大砲とスタンプ最終巻9巻のネタバレ感想だが

伏線回収すると同時にキャラがどんどん死亡する
終わり方が微妙って評判もあるけど最後は個人的に救われたな

250: 名無しの電書速報さん

架空戦記物漫画の名作だったね
そしてラドワンスカ中将がぁぁぁ

最終巻は後日談を加筆追加してくれてありがたい

254: 名無しの電書速報さん

最終回最後にこの話を持ってくるか
後日譚感動した

258: 名無しの電書速報さん

大砲とスタンプのテーマは戦争の悲惨さ・理不尽さかなぁ
コメディ色の強い戦争漫画だったが8・9巻で名作戦争漫画になった

263: 名無しの電書速報さん

最終話最後の戦いアゲゾコ撤退キツイ内容だったね
兵站と生き死が詰まった戦争漫画だった

ラドワンスカ死亡は雑で笑った

269: 名無しの電書速報さん

大公国軍ヘルメットはいしいひさいちが元ネタってかオマージュらしい

273: 名無しの電書速報さん

このラストの為に8巻までがあったんだな
そして大団円ではないあの最後が泣けるし余韻がある。

284 名無しの電書速報さん

最終巻9巻ハッピーエンドなのかな
リーザンカが重要なキャラとして再登場したの驚いた

マルチナやキリールさんも最終巻に相応しくかっこいい

290: 名無しの電書速報さん

靴ずれ戦線もラストはシリアスだったがこっちも
ラストまで残酷だし無常だし優しい人達のストーリーだった

294: 名無しの電書速報さん

マルチナの結末をネタバレすると
何とか帰れました
ただ二人は結ばれなかったみたい

297: 名無しの電書速報さん

大砲とスタンプは最終話と書き下ろし部分の最後に
「終わり」とか「完結」って書いていないのがすごい

302: 名無しの電書速報さん

「紙の兵隊」兵站軍最後の戦い感動した
泣けるね

マルチナは生き残ると思ってたけど本当沢山の人が死んだ
鬱過ぎる

306: 名無しの電書速報さん

大砲とスタンプのカップリングで好きだったマルチナとキリールのその後も
これはこれで良いね

310: 名無しの電書速報さん

マルチナと少佐の結末はハッピーエンドにしたくなかったのかね
キリシュキンの結末もマルチナを活躍させるのに必要だったんだと思う

316: 名無しの電書速報さん

アーネチカの過去回に登場したリーザンカが軍事委員になっていたな

グロム中佐は戦争犯罪に問われず伝説の軍人になってる
伏線回収凄いわ

322: 名無しの電書速報さん

大砲とスタンプ9巻つまらない・面白くないって出来ではないが
エピローグが短いのは残念だなぁ
いや面白いけどさ


マルチナとキリールさんはどうなったんだろう

327: 名無しの電書速報さん

マンチコフだけは最後まで平常運転だったね
スィナンの最期も重い

両大尉の戦後しっかり描いて欲しかった

334: 名無しの電書速報さん

キリュシキン大尉にタメ口なマヤコフスカヤ大尉さんがかわいい
にしてもしんどい内容だった

次は靴ずれ戦線とスパイの歩き方読みます

340: 名無しの電書速報さん

切ないわ
大砲とスタンプアニメ化しないかなぁ

345: 名無しの電書速報さん

エピローグの部分は死んだ人達の未来を思うと悲しいな
まあ大団円で終わる事のない世界観だったしこれでいいのか

354: 名無しの電書速報さん

死を確信したボイコがとった行動や
スィナンの私兵のユースフの結末が素敵過ぎたわ
コースチャは...ね

359: 名無しの電書速報さん

兵站軍が主役の珍しい漫画だったけど戦記物みたいな重厚なストーリーでおすすめ
全9巻だから読みやすいしな

366: 名無しの電書速報さん

リーザンカ再登場したな
てか最終巻9巻加筆修正されてたり

雑誌掲載時の最終ページの続きが描き下ろしされてる

369: 名無しの電書速報さん

大砲とスタンプ打ち切りなのかな
最後駆け足過ぎた

売上(発行部数)が理由ならもっと買っておけば良かったよ

372: 名無しの電書速報さん

結末はアーネチカ死亡か
休載もあったが共和国と大公国、帝国の戦争をリアルに描いてくれて良かった

ユースフとか魅力的なキャラクターが多かったな
モーニングの名作でした

378: 名無しの電書速報さん

大砲とスタンプアニメか実写化ドラマ化、映画して欲しい
元ネタはロシアやポーランドなんだっけ

とりあえずコスプレします

222: 名無しの電書速報さん

最新話が最終話だったか
完結お疲れ様

ボリスラフ・B・ボイコ、マクシム・M・マンチコフ、ザミャーチン
コースチャ・K・キリュシキン、リューバ、エロフェーエフ皆魅力あるキャラでした

「大砲とスタンプ」完結の9巻を読んで、あ゛あ゛ーと思うなどと。

前の巻で「?」と思った話はこの巻で一気に終盤へ。

皆さん言うように、アゲゾコの面々を襲う戦争の嵐。
撤退戦はかくも酷く面白くそして残酷でもある。

でも一言言わせて。

アーネチカあぁぁ…。
大砲とスタンプ9巻の表紙、

8巻と比べるとちょっと色合いがセピアなんだよなー。
もしかして、時間の経った写真風の演出なんだろうか? 合ってたら嬉しい。
速水螺旋人『大砲とスタンプ』9巻読了。

終盤に至ってうわあうわあという怒涛の展開。
本当に人は死ぬのだなあ(『妖星伝』蛇上人の述懐的に)。

あぁぁぁぁぉ!

テレビアニメで全編は無理だとおもうが、
8.9巻だけでいいから、大砲とスタンプ、

OVAとかアニメ映画にならんかなぁ!

(やり場のない、表現しようのない感情の叫び)
#大砲とスタンプ
大砲とスタンプ 全9巻
紛れもない良作だ
大砲とスタンプ9巻、ようやく読み終わったのだが

「おっ、こいつ懐かし死んだーっ!!」

「ちょっと待てそんなことしたら死ぬ死んだーっ!!」の繰り返しで、
泣いてしまった。

「大砲とスタンプ」第9巻読了。
最終巻だけに、準レギュラーだけではなく

懐かしいゲストキャラの顔も見れて嬉しかった一方、
レギュラーキャラにも容赦なく襲い掛かる戦争の無常さに打ちひしがれる。

おお、お気に入りのキャラがドンドン…
あと、コースチャ君のアレは壮大な前振りとは思わなんだわ…
「大砲とスタンプ」9巻読了。
ああ、もうたまらない終わり方してる…もう…

急転直下の事態の中で紙の兵隊たちが成した事、

誰彼が迎えた結末、戦争を描くということ、
全てにおいて堪らない気持ちになってしまい今日はもう閉店です。
大砲とスタンプ9巻読了。大変に良かった。

最終巻は結末に向かってオールキャストで突き進むわけで、

群像劇のような感じでした。矛盾と不条理と能天気とが、
最後まで違和感なく同居していたのはさすがとしか言いようがない。

大砲とスタンプ9巻、マルチナの泣き顔は一切描かれないんですよね。

読者(とアゲゾコの皆さん)が目にするのは
タイプライター・ギャングを率いるメガネの大尉殿。
大砲とスタンプ9巻

あの場面は、最も衝撃的であると同時に、
戦争と戦場を象徴しているところでもあると思う。
「大砲とスタンプ」9巻読了

最後まで徹頭徹尾、残酷で、無情で、
だからこそ優しい人たちのお話でした。




大砲とスタンプ(9) (モーニングコミックス)
速水螺旋人(著)
講談社

¥715【2021年01月25日22時08分現在】


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