講談社30%OFF118




Kindleの講談社 新本格ミステリー小説30%OFFセールのおススメや面白い本をまとめました!!

「暗黒館の殺人」等330冊が割引になっています。(2021年1月21日まで)





参戦作品ですが

綾辻行人「暗黒館の殺人」、京極夏彦「魍魎の匣」、我孫子武丸「殺戮にいたる病」、西澤保彦「七回死んだ男」、有栖川有栖「46番目の密室」、倉知淳 「星降り山荘の殺人」、

歌野晶午 「密室殺人ゲーム王手飛車取り」、麻耶雄嵩「翼ある闇 メルカトル鮎最後の事件」「神様ゲーム」、「法月綸太郎の冒険」等330冊が参加!!

【セール会場】

●【30%OFF】講談社 1月のミステリー名作小説セール

2021年1月21日までです。

人気作


新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
我孫子武丸(著)
講談社

539円(30%OFF)【2021年1月21日まで】

新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦(著)
講談社

554円(30%OFF)【2021年1月21日まで】

暗黒館の殺人(一) (講談社文庫)
綾辻行人(著)
講談社

630円(30%OFF)【2021年1月21日まで】

感想(反応)


闇ある翼読み終わったんですけど、
ヤバくないですか?これデビュー作?
そろそろ2000ページある暗黒館の殺人読み始めるか〜

単純計算で読み終わるのに20時間かかるんだよなw

「殺戮にいたる病」をやっと読み終えたんだけど

ラストがへええええってなって
これはまた時間を置いて2回目読まないといけない
「七回死んだ男」はトリックとか状況設定以上に、

読者の視点の誘導の方法が上手いと思った。
騙されるというよりは「まんまと誘導される」。
星降り山荘の殺人大好き 
密室殺人ゲーム王手飛車取りもだいすけ
小説「七回死んだ男」
面白かったー、結構コメディな感じだったけど、

最後まで伏線が全くわからなかった。
殺戮にいたる病やばいって〜
これ騙されない人いるの?

ところどころ違和感は感じてたけど完璧騙されるよこれ〜

初めて読んだのが46番目の密室なのでとても良かったと思いました
我孫子武丸の『殺戮にいたる病』、

昨日の夜から読んでるけど絶賛の声を多数聞いたから早くもラストが楽しみ…!!!
暗黒館の殺人をよろしくお願いします!!!!!!!!!!
『七回死んだ男(西澤保彦)』
ループを繰り返しながら祖父の死を回避しようと頑張る男子高生。

運命は決められた流れの通りに進もうとする――

はずが、なぜかその流れに反して死にまくるおじいちゃん。
その謎に対する決着が「あーーーなるほど!」ってなり、楽しかったです
#斧マニ_インプット2021
麻耶雄嵩の小説は面白いよ。型破りな話ばっかりなんだ。

特にオススメなのは「メルカトル鮎シリーズ」だけど、

これは一作目の「翼ある闇」よりは短編集の「メルカトルと美袋のための殺人」
から読んだ方がいいと俺は思うよ

『46番目の密室』 有栖川三大探偵の一人、火村英生の第一作目。

とある山荘で起きた不可解な密室殺人を火村と助手の有栖川有栖が説き明かす。
「人を殺したいと思ったことがある」火村のキャラクターにも注目だな