光文社726





Kindleで光文社が夏の小説&実用書50%ポイント還元祭りを開幕しましたね

「カラマーゾフの兄弟」等2000冊以上が半額相当になっています。

2020-07-26_01h46_23


参戦作品ですが

小説では

伊坂幸太郎「火星に住むつもりかい?」、横山秀夫「ルパンの消息」、三浦しをん「船を編む」、港かなえ「ポイズンドーター・ホーリーマザー」、東野圭吾「ダイイング・アイ」、ドストエフスキー「罪と罰」等2000冊以上

実用書では

「高城式健康術55」「世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか?」「沖縄から貧困がなくならない本当の理由」「バッタを倒しにアフリカへ」「NETFLIXの最強人事戦略」等1000冊以上が集結

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2020年8月6日までです。

以下、人気作品


舟を編む (光文社文庫)
三浦 しをん(著)
光文社

660円(330pt)【2020年8月6日まで】

火星に住むつもりかい? (光文社文庫)
伊坂 幸太郎(著)
光文社


825円(413pt)【2020年8月6日まで】

カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)
ドストエフスキー(著), 亀山 郁夫(翻訳)
光文社


770円(385pt)【2020年8月6日まで】

沖縄から貧困がなくならない本当の理由 (光文社新書)
樋口 耕太郎(著)
光文社

990円(495pt)【2020年8月6日まで】


感想(反応)


バッタを倒しにアフリカへ買った〜
樋口耕太郞氏の『沖縄から貧困がなくならない本当の理由』をぱらぱらと読む。なんくるないさーが副作用を持っていることには同意だな
怖かったのは「ダイイング・アイ」
ポイズンドーター・ホーリーマザー 珍しく買った短編集
伊坂幸太郎さんの「火星に住むつもりかい?」をこの2日で読んでしまおう。
樋口耕太郎著『沖縄から貧困がなくならない本当の理由』が大変面白かった。
キャラクター小説の傑作こと『カラマーゾフの兄弟』
「ダイイング・アイ」読み終わったんだけど奇妙すぎた。東野圭吾ってこんなんも書くんかってなった。
湊かなえのポイズンドーター・ホーリーマザーは読んでから少なくとも3日は暗い気持ちのままなので読むのは覚悟した方がいい

何が正しいのかわからなくなる 羅生門読んだ時の感じと似てる
でもオススメなので是非みんな読んで欲しい
「NETFLIXの最強人事戦略~自由と責任の文化を築く~」
パティ・マッコード著

ネットフリックスといえば流行っている動画配信サービスで、会社の若者が夢中になっていると漠然と思っておりました。

この本を書いたのはネットフリックスで最高人事責任者を務めた女性で、現在は人事のコンサルタント。
前から気になっていた 前野 ウルド 浩太郎 「バッタを倒しにアフリカへ」を読んだ。

モーリタニアという国の人々を知ることができて面白かった。このくらい順応性の高い人になりたい。