推し武道119




アニメ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」最終回12話の感想や評価、反応・実況、面白いかつまらないか、ネタバレ・内容、評判・考察などをまとめました!!


※3月27日放送の第12 話「推しが武道館いってくれたら」の感想をまとめたものです。

12話のあらすじ・内容
いよいよ迎えたせとうちアイドルフェスティバル。えりぴよと舞菜はそれぞれの決意を胸に会場入りをする。いつか『武道館』に立ちたい!いつか『武道館』に立っている推しを見たい!それぞれの想いが重なり合った時、そこに生まれるものとは…。
(引用元・アニメ公式サイト)

(C)「推しが武道館いってくれたら死ぬ」平尾アウリ 徳間書店 推し武道製作委員会、TBS


推し武道アニメは12話で1つのお話になっている構成が素晴らしい。えりぴよさんと舞菜ちゃんの距離感の変化がよく伝わってきた。
推し武道12話。動揺するれおを激励し団結するChamのメンバー全員が尊い。ライブでは皆それぞれが楽しく100%の気持ちを出し切ってくれた。

彼女達の力はオンリーワンであるファンの後押しあってこそ美しきカタルシスとなる。そして舞菜とえりぴよ2人の歌うEDに今までで最高のチェキにも感動。

推し武道12話…舞菜にとっての初フェスは、れおにとってのre:stage。ファンを前にしてアイドルは舞台に上り、ファンは彼女たちを応援する。

数多のアイドルを目にしても、えりぴよは「一番とかじゃない、舞菜だけなんだよなー」とさらりと言う。
推し武道12話見た。フェスも盛り上がって大成功でいい最終回だった、自分の推しが大きなフェスに出た時のことを思い出してやっぱりこんな大舞台は緊張するよなぁ

とかファンの姿が見えたら心強いのかなぁとか考えちゃった、そして足立区にも武道館あるんだねwwwww
#oshibudo
推し武道12話EDでえりぴよさんと舞菜ちゃん歌うのズルいw めちゃくちゃ良かった。。
#推し武道 12話
"ChamJamの真ん中は大きな愛で出来ている"
メイの挑発で崩れかけるれお
でもChamはもう一枚岩

常に即応文の励まし
常塩舞菜も発言するし
優佳のセリフ!運営と共に涙

握手会で本番前から跳ばしてた舞菜がえりぴよと言葉で思いを共有
2人が唄うEDは"推し武道"推してて良かったHappyEnd pic.twitter.com/SkAYrqbu2O
推し武道12話良かった〜
chamメンバーの、特にれおの涙にウルっときて、そのあとはずっと涙目でした
一番印象的だったのは、最前で応援するえりぴよの満面の笑顔とそれに救われる舞菜のシーン

ここまでのepが上手くハマった良い最終回でした

BLとCD各10枚ください‼️

推しが武道館に行けたら死ぬ 12話。最終回。
嫌味を言われた後でメンバーがお互いに励まし合ってる後ろでスタッフがそれを聞いてるシーンが個人的には1番グッときた。特殊EDのデュエットも良かったなぁ。

推し武道の最終回、コメディもありで少しウルッとさせられた。作画も演出も声優もレベル高かった。
推し武道12話を原作と比較してみると各シーンの順序を細かく入れ替えたりオリジナルシーンを追加したりですごく丁寧に考えられてる
推し武道 12話
えりぴよ「一番とかじゃなくて、舞菜だけなんだよなぁ」

全話楽しかった!!
あまり期待してなかったけど、めっちゃいいアニメだった(^_^)

えりぴよさんだけでなく他のアイドルオタクも登場して、chamjamのメンバーそれぞれの場面があって、みんな大切にされてたのがすごく良かった!
『推し武道』12話。とうとう舞菜に釣ってもらって至福のえりぴよさんw タイトルも回収してしまったし、あー終わるんだな…としんみりしてしまいます。

原作はまだまだ続いてますし、ストックが溜まったら第二期を期待したいです!
pic.twitter.com/0yntDhgt8r
推し武道12話見たワイ
1:れおの弱音で泣く
2:OPの尊さに泣く
3:chamの暖かさに泣く
4:成長した舞菜に泣く
5:えりぴよさんの叫びに泣く

6:新神曲に泣く
7:吉川さんに泣く
8:空音に泣く
9:基さんに泣く

10:くまささんに泣く
11:舞菜に号泣
12:ED…(文字数)
推し武道の最終話見て泣いた(※全12話で見始めたの9話から)。

エンディングソングも、これまではえりぴよさんだけだったのに最後は舞菜とのデュエットver.だったのも泣いたーーーー
推し武道12話 最終回 タイトル一応回収w エンディング曲もえりぴよと舞菜の特別バージョン。

ところで広島のあのアイドル、宮島の鹿コスプレが正式衣装なんだ。しかも武道館行くんだ、と驚いたw

推し武道12話。いつも通りやらかし寸前のえりぴよに、舞菜の側から真摯な言葉をかけるのにグッときた。

「一番とかじゃなく舞菜しかいないんだ」「好きと言わせてくれてありがとう」…アイドルとオタクの関係を片想い恋愛のメタファで描いて、

視聴者(オタク)にも夢を見せてくれた素敵な作品でした。
『推し武道』12話。やっぱりライブシーンがあると楽しい!中の人でライブやってくれないかな〜武道館で、とは言わないからw pic.twitter.com/lthjx3KylN
推し武道12話最終回
舞菜の「アイドルやってて良かった」ってセリフ、舞菜にとっては努力して、えりぴよに会えることが
''報われた"

ことなんだね。どこまでもエモーショナル
おかわりください

推し武道、第12話、最終回観た。フェスでChamJam新曲とか! EDもえりぴよ&舞菜デュエットの特別版とか!!

本当に制作スタッフの愛溢れるとても素晴らしいアニメでした、ありがとう御座います!

Cパートのアレ、原作でもあるけど、ラストに持ってくるとは……ね(^-^) まあ、東京観光あるあるですし^^;
推し武道 12話 最終回、最高だった。

不安になるレオを支えるChamJam、スタッフ、ファンが尊い 涙。

握手会での空音…惚れる。特殊EDに感謝!
推し武道 終わってしまった。
全く非の打ち所がない全12話だった。
放送終わったけれども今後色々積んでしまいそうだ。

推し武道の12話、すごい刺さったな…… えりぴよがモノローグで言っていた、(ほかにたくさんアイドルがいるのに、私には舞菜だけなんだ)(大意)

というのはまさにオタクの心理を表している
推し武道12話。ダンス作画とかアイドルたちのキャラ作画の気合い入れっぷりに感服。最後の脱力落ちまで含めて、いいアニメ見たなって気持ちになった。
推し武道、12話でここまで武道館に近づかない作品も珍しい。


推しが武道館いってくれたら死ぬ(6)【電子限定特典ペーパー付き】 (RYU COMICS)
平尾アウリ(著)
徳間書店(リュウ・コミックス)

¥660【2020年03月31日06時59分現在】


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