ランウェイ119




アニメ「ランウェイで笑って」7話の感想や評価、反応・実況、面白いかつまらないか、ネタバレ・内容、評判などをまとめました!!

※2月22日放送の第7話「存在感」の感想をまとめたものです。


7話のあらすじ・内容
ようやく勝ち取った雑誌撮影の仕事に訪れた千雪は、そこで出会った高身長のモデルの存在感に圧倒されてしまう。それは、本当はデザイナー志望であり、嫌々ながらモデルの仕事をこなす心だった。打ちひしがれた千雪は帰り道、マネージャーに「モデルを辞めたい」と訴える心の姿を見てしまい……。
(引用元・アニメ公式サイト)

(C)「ランウェイで笑って」猪ノ谷言葉 講談社 ランウェイで笑って製作委員会

「ランウェイで笑って」第7話:育人と千雪が立ち向かう困難は正反対。

プライドの高さに食らいつかなければならない育人に対し、千雪は常にプライドを折られる恐怖と闘わなければならない。

それと、才能は求める者だけに与えられるわけではない以上、才能が居場所を決めるなんて話はただの傲慢だ。

ランウェイで笑って7話
モデルとして圧倒的オーラを放つ心の前に、引き立て役に徹する千雪。千雪に対する周囲の言葉も辛辣で見ていて辛い。

失敗もあったけど、デザイン学校の二次予選に合格した心の笑顔が眩しい。本当にやりたいのはやっぱりこっちなんだね。応援したくなる。

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ランウェイで笑って、早くも7話
千雪ズタズタ回だけど今後この2人はってなる大切なお話、胃はズタボロになるけど楽しみだ
[視聴メモ] ランウェイで笑って 7話「存在感(オーラ)」
 
シンドイ展開やなぁ…。千雪も心ちゃんも。体格という”才能”の壁にぶつかる千雪と、その面では恵まれすぎているゆえに苦しむ心。

都村くんだけカッコイイ役回りで終わるかと思ったら、ラストでお母さん容態急変。来週もまた重たい話かねぇ。

ランウェイで笑って 7話 必要なものは身長ではなく、オーラと自信。その自信から出る圧倒的なオーラ!それを放つ心!モデル顔の心はヤバいね😲

そして千雪は辛いし😓そんな心もモデルとデザイナーで気持ちがぐちゃぐちゃだ😰さらに育人は本気で戦わないつもりか🤔 #ランウェイで笑って
ランウェイで笑って 7話
今回は「覚悟の差」をABパートで対比させてる印象だった。
現場で足蹴にされても挫けない千雪と小さな失敗で帰ろうとしてしまう心。

それでも試行錯誤を繰り返し→自信をつけ→存在感を高めていくであろう二人に注目したい。

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ランウェイで笑って 7話感想
心の体型による圧倒的オーラは周りを黙らせるだけの力がある

デザイナーとしても本戦に出れるだけの努力の才能は持ってるのも凄いな
育人の後輩ってことを千雪が知ったときにどういう反応をするだろうなぁ

#ランウェイで笑って
『ランウェイで笑って』7話。大人組の圧力が嫌な感じ…。

マネージャーも心ちゃんのためって言うならもうちょっと考えてくれてもいいのに。育人のお母さん大丈夫かな。
ランウェイで笑って7話
「オーラ」ってタイトルから燃える
黒いオーラの雰囲気は圧巻

才能の壁を突きつけられる千雪
環境に翻弄される育人

やりたいことを才能に阻まれる雫
三者三様

打ちのめされる現実に立ち向かう千雪や柳田さんに食ってかかる育人の強さが際立つ中で雫がどんな成長を遂げるのか

ランウェイで笑って 7話
千雪の感情を爆発させるシーン、こういうところにこそね、花守ゆみりさんをキャスティングしたことの意義があるんですよ。素晴らしいの一言

夢に対する「本気」とそこに立ち塞がる「現実」をここまでの物量で描けるのかってところに興奮しますね。息付く暇ない展開で面白すぎる
ランウェイで笑って7話
千雪が感じた圧倒的存在感の差
どれだけ努力しても凄すぎる才能の前では引き立て役にしかなれない

才能を持たないがハイパーモデルになりたい千雪と、圧倒的な才能を持ちながらモデルを辞めたい心

運命は残酷ですね
育人は優しすぎるのが今後どう影響するか

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『ランウェイで笑って』7話。今時珍しいハードな話。主人公や取り巻くキャラが理不尽に苦悩する姿は現代人に受け入れられるのかな。

特に『いじめ』的な描写は自身と重ね合わせ拒絶する人も多い。

それらの視聴ストレスを完全排除した『日常系』が今支持されているのはそれが背景にあるからだと思う。

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「ランウェイで笑って」7話、千雪さんのプロフェッショナルなマインドがカッコいい…。
お話的にも、やる気だけではどうにもならないこともあると、ご都合にならずに、シビアに描いているのもいい。

ランウェイで笑って 第7話

千雪の表情がたまらんかったですな。
ランウェイで笑って 第7話
 
この喧嘩腰マネ迷惑な教育ママで見てて痛々しい挫折したらどうするとか言っておきながら自分が挫折しようとさせてるの面倒臭すぎる。

人は自分の体験と見出した法則を神より信じるからなあ。千雪さんの偉業に期待。貶めから自信は生まれないって名言。

#ランウェイで笑って
・ランウェイで笑って第7話

現場で引き立て役にすら慣れなかった千雪、モデルの才能を持ちながらデザイナーを目指しもがく心…

才能の有無や向き不向きに関係なく夢を目指しもがく姿は、郁人含め一貫してるよね。

#ランウェイで笑って
ランウェイで笑って7話。千雪サイドがキツイのはモデルの方が技術面での解はそんなに無くて、オーラという精神的な話になるのに加え、千雪に愛され要素が欠くからだろうなあ。

綾野はエゴだけで成り立っていない人はクリエイターに向かないと突き付けてる訳で、キツイが、育人の方は応援したくなる。

ランウェイで笑って7話、動きは無いけど表情の演出良かったな。
ランウェイで笑って7話、千雪が心にキレるシーン、すごすぎて鳥肌が立った
花守ゆみりちゃん、声に感情乗せるのがほんとに上手いと思う
ランウェイで笑って7話

Aパートのプロの世界バチバチ感いいよね。こりゃ花守さんの声も入って千雪好きになりますわ!!

からのBパート。心ちゃんの話単体としてはいいのだけど、やっぱAパートの後にこれやられるとちょっと安っぽくなるな。

千雪が可愛いすぎなんだよなー。。

ランウェイで笑って7話始めの3分ぐらい見たところで止まってる。
主人公(千雪)が罵倒され、白い目で見られる展開は個人的に鬱アニメより辛くて見てられない。

こういう所から這い上がっていくのがこのアニメの面白いところだと分かってるんだけどね

#ランウェイで笑って
「ランウェイで笑って」第7話。森博嗣が言う、「才能のせいにした方が、人に優しい」の意味が良く解る。
ランウェイで笑って 7話
たしかに千雪からしたら心ちゃんの態度はムカつくかもしれない、でも心ちゃんにもちゃんとした意志がある。

さらに五十嵐さんも自分の経験から心ちゃんを守ろうとしてる。このもどかしさよね。千雪と心ちゃんはまだ今後がとても楽しみだ
まち針の話ここにもってくるのね

『ランウェイで笑って』7話みる。心ちゃんマジ天使。鬼のような凛としたオーラから涙の土下座、抱きしめたい。
ランウェイで笑っって7話観た。モデルに必要な圧倒的身長と存在感を持っているのにモデルを辞めたい心ちゃんに本気でやっている千雪が怒るの気持もわからんではない。(心ちゃんの事情知らんしね

心ちゃんは服を作る人になりたいだけなんや。
柳田さんの怒るシーンはあの台詞端折っちゃうと説得力が

アニメ版『ランウェイで笑って』7話を観て。悔しい思いはしても、ここで心と知り合った事で千雪の今後を左右する展開が生じるんだよなー。
「ランウェイで笑って」7話観ました!
プロの世界では優しさは時に残酷さとして出て来る。
心ちゃんの優しさ、育人の優しさ。今回はそれが目立っていたな。

「なりたい」という気持ちだけ「好き」という気持ちだけではプロにはなれない。
育人、本戦では頼むから手を抜かないでくれよ。



ランウェイで笑って(14) (週刊少年マガジンコミックス)
猪ノ谷言葉
講談社

¥462【2020年02月25日06時53分現在】


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