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アニメ「映像研には手を出すな!」7話の感想や評価、反応・実況、面白いかつまらないか、ネタバレ・内容、評判などをまとめました!!

※2月17日放送の第7話「私は私を救うんだ!」の感想をまとめたものです。


7話のあらすじ・内容
文化祭で上映するロボットアニメの制作は思うように進まずにいた。作画が遅れているため、音響部の百目鬼(どうめき)は効果音の準備が始められない。声優を買って出たロボ研の小野たちの演技は暴走するに違いなく不安だらけ。さらに、美術部の芸術が爆発して背景の描き直しが大量に発生、浅草が肩代わりすることになる。そんな状況に金森はイラ立つが、作画担当の水崎は、動きの表現へのこだわりを絶対にゆずろうとはしなかった。
(引用元・アニメ公式サイト)

(C)「映像研には手を出すな!」大童澄瞳 小学館 「映像研」製作委員会

先日の映像研7話、
「私は私の好きを表明することで、私は私を救うんだ!」とゆー内容がまた素晴らしい。
映像研7話
水崎氏がアニメーション作りへの思いを語って、最後にあのカットを入れて、っていうのめちゃくちゃ良かったな。

映像研7話は水崎氏回。
養成学校?で気付いた身体の動き方から、体が不自由になったおばあちゃんの生活動作をサポートするエピソードが良かった。
私は私を救わなきゃいけない!のトコもめっちゃ好き。
映像研には手を出すな! 7話。閑話休題的な回。水崎氏の幼少期の祖母とのエピソードが現在の作画に対するこだわりに繋がっていて良かった。銭湯は…あんまりありがたみがないかな。 #eizouken_anime #映像研
アニメ映像研7話、今までで最大にオリジナル要素多かったけどお陰で水崎氏のこだわりが強く感じられて涙腺アタックがすごい
#映像研には手を出すな 7話
水崎氏と金森氏の心の距離が縮まった気がした回
ロリ水崎氏かわいい、おばあちゃんが粋
初めての銭湯にはしゃぐ水崎氏もかわいいw
金森氏細すぎて心配になる、もっとご飯食べて

美術部のダメ眼鏡イラッときた、久保さんはいい子
映像研、何かの天才しかいないw
pic.twitter.com/vxjRPCJ6ad
映像研7話、将来の俳優として育てられた水崎が人の身体の動きに魅せられていくのがとてもおもしろかった。

人間の身体がどう動くのか人一番よく見ていた水崎が、身体の動かなくなってきたおばあちゃんに、もう一度立って歩くことを教えられるようになってる、あれいいなあ。

7話冒頭、これは完全アニオリだな。めっちゃええやん。話が進むにつれて良さが増してる。アニメ映像研の世界に引き込まれているのかもしれん。

あと、7話は原作だとある意味最初のクライマックス。アニメでアニメーションの解説をする、ってのは手品師がネタバレするみたいでワクワクするんだな。
映像研には手を出すな!7話すごく良かった……。いや今までも良かったんだけど、水崎さんの「動き」に対する情熱に圧倒されてしまい最後泣いてしまったんだけど、横では旦那さんが滂沱の涙を流してた(笑)。

そしてその情熱に応えるかのようなアニメーションの仕上がりが本当に素晴らしい!

映像研7話浅草氏の『もしもしおかあきん?』がめーっちゃ可愛くて超笑顔になってしまう
映像研には手を出すな!7話
夢のはじまりは一つの好奇心から
動きの細部に注目して描いている
私はそのこだわりで生きる

動きの一つ一つに感動する人に私はここにいるって言わなくちゃいけないんだ
作りたいのはアニメじゃなくてアニメーション
作画オタクのアニメーター、ここに爆誕す

#映像研 pic.twitter.com/oD7UkErdlv
映像研には手を出すな!の7話最初の水崎氏の幼少期の頃から片鱗が見えててからのタイトルの「私が私を救うんだ!」でちょっとうるっと来たのに、
最後に大半の人が細部を見てなくても私が私を救うって言ってて、
そのセリフに私が救われた。見てるよ。

そんなことを思い出してしまった映像研7話。
放映時どよめいていた銭湯シーンは背面全裸であのヒョロっぷりの金森氏やタオル1枚で鉄壁のガードの浅草氏と水崎氏に笑ってしまったが、女子の公衆浴場ってリアルにこんな感じだよね。怪光線vsバリアーごっこはしないけど。
映像研の水崎氏、ひとりだけなんかういてるなーって思ってたところに7話の幼少期エピソード。
あぁ、こりゃ映像研メンバーに相応しいわってなるよ。

映像研7話を見て思ったこと→こんなアニメでも「お風呂回」を作るんだー
映像研の作画が一気に酷くなったと一部で騒がれてますが、6話から主要な作画、動画系スタッフの方がもの凄い勢いで外国人化していて、、5話までサービスサービスしすぎたのかな?
とはいえサイエンスSARUは元々が国際色豊かな会社なので力の配分難しそうですよね。でも7話オープニング行く前に泣いた。

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アニメ『映像研には手を出すな!』7話、人が自分の生き方を見つける過程が凝縮されたアバンタイトルで泣いた。人生の実感と直結してアニメーションが作れる人じゃないと、ああいう場面は描けない。
映像研7話良かったなぁ。
「動きの一つ一つに感動する人に、私はここにいるって、言わなくちゃいけないんだ!」
そうだよ。描きたいから描くしかないんだよ。
今回の映像研(7話)、オープニング前でちょっと泣きそうになったもんね
映像研第7話を見る。水崎氏の回想シーンからはじまって、「動き」に拘る彼女の原点がわかった気がした。そこから、ロケット打上げの絵で例える場面につながって、盛り上がりが見事。
銭湯のシーンも好み。建物は和風だけど異世界っぽいんだよな。少女3人なのに色気を感じさせない描写も面白い

映像研の7話、良かったな〜〜〜。水崎氏がただの読モかわいこちゃんじゃなくて、「描かずにいられない人」だって事がよ〜くわかった。素晴らしかった。
映像研7話観た。
水崎のアニメーション表現に対するこだわり。凄いね。
何でもこだわるのは大切なのかな。
ところで水崎はリアル作画派なのかな。自分はリアル作画嫌い。

銭湯の浅草と水崎のシーン観て、テレ東のドラマのアオイホノオの庵野が銭湯でウルトラマンごっこするシーン思い出した。

映像研の第7話を観た。水崎氏の輪郭が急にはっきりした回だった。ムーブメント。前のエピでロボットが立つときの動きとおばあちゃんが立ち上がるときの動きが重なった。今までで1番好きな回。
映像研7話の水崎氏「動きの一つ一つに感動する人に、私はここにいるって、言わなくちゃいけないんだ」表現者としての自分を救うためのこだわりってめちゃくちゃカッコいい。

『もしかしたら自分だけが見えてる世界』みたいなもんに共感得られるって最高だろうな

映像研には手を出すな7話見ました!
水先氏の深い拘りのルーツや心意気がほんとによかった……ほんとに心が洗われたよ……
映像研7話、ほんまアバンタイトルだけでゾクゾクすんなあ
映像研には手を出すな!7話内の台詞「アニメは全て作者が意識して描いたもので出来上がっている」は、片渕監督も同じことを言ってたな。
アニメ「映像研には手を出すな!」7話、面白かった!水崎氏、格好良い!100人中99人は見てないような細部にこだわってモノを作ること。意志を持って意味を考えてモノを作ること。格好良い!
映像研7話の水崎氏の言葉が好きすぎてめちゃくちゃリピートしてる…全ての創作する人にぶっ刺さるよあれは 「私は私を救わなくちゃいけない」って、確かにそれだけのためにやってるもんな
録画した映像研7話。
音曲浴場回、原作から好きすぎるし、水崎氏の過去も可愛い。
でもハイライトはぽにょ草みどりちゃん( ◜௰◝ )
お湯かけられてる時のポニョ感凄いよね。

映像研7話の水崎氏めちゃくちゃかっこよかっなぁ〜天性の動画マンなんだね。幼少期から動き自体に興味持つ人ってあんまりいない気がする。
映像研7話のアバンすごい………水崎氏の心を打った仕草がまず"粋"だし、お手本となる現実がきちんとアニメーションで描かれてることが「私が私を救う」という啖呵にとんでもない説得力を与えてる。これはアニメでしか味わえない感動だ。


映像研には手を出すな!(5) (ビッグコミックス)
大童澄瞳
小学館

¥605【2020年02月19日21時27分現在】


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