集英社119




集英社ダッシュエックス文庫のラノベ199円セールが始まっています。

「ベン・トー」「六花の勇者」「ニーナとうさぎと魔法の戦車 」「電波的な彼女 」「戦う司書シリーズ」「ドラゴンクライシス!」「R.O.D」「ドラゴンクライシス!」「パーフェクト・ブラッド」シリーズなど94冊が参戦!!

アニメ化ラノベが199円になるという年に一度の祭りでした。

●【全部199円】ダッシュエックス文庫 5周年ラノベセール第二弾【ベントーなど】(1/21まで)

1月21日までです。

以下、人気作


ベン・トー サバの味噌煮290円 (集英社スーパーダッシュ文庫)
アサウラ,柴乃櫂人
集英社

199円【2020年1月21日まで】


ニーナとうさぎと魔法の戦車 (集英社スーパーダッシュ文庫)
兎月竜之介,BUNBUN
集英社

199円
【2020年1月21日まで】

R.O.D 【書き下ろしイラスト付】 (集英社スーパーダッシュ文庫)
倉田英之,スタジオオルフェ,羽音たらく
集英社


199円【2020年1月21日まで】

電波的な彼女 (集英社スーパーダッシュ文庫)
片山憲太郎
集英社


199円【2020年1月21日まで】



ネットの感想


小説の戦う司書は面白いぞ。表紙になったキャラが大体作中で死ぬから遺影とか言われるけど
六花の勇者がやばすぎた。ほんまに面白いかった。続きなくて泣きそう
ニーナとうさぎと魔法の戦車はいいぞ
戦う司書、読み直したけどやっぱり名作だわ
六花の勇者おもしろいよ
ファンタジー世界で敵と内通した裏切り者の勇者と嫌疑をかけられた主人公が何とかして疑いを晴らそうとする作品だよ(1巻の内容)
古いライトノベルだけど、
「電波的な彼女」おすすめします。
主人公が、初期のブリーチの一護みたいで惚れます。
『ベン・トー』とかいういろんな意味で神な作品を推してる
ニーナとうさぎと魔法の戦車買っちゃった。ロリ百合が有るらしいので楽しみ
戦う司書もRODも199円なので履修チャンスですよこれは
未だに雰囲気が好きなラノベは電波的な彼女です(小声)
六花の勇者。ミステリー要素とか上手く混ざっとって面白かった
とにかくフレミーが尊い
戦う司書が今なら1冊199円!
全てが最終巻へと繋がって行く大好きな作品!
ベン・トーは今読んでも面白い
多分、10年後読んでもおばあちゃんになって読んでも面白いと思える作品
『六花の勇者 2』
アニメから入った作品です。2巻はアニメの続きの話となります。
1巻も面白かったのですが、2巻も凄いですね。張り巡らされた謎に、驚くほどの緊迫感。
再び、謎が明かされる時の快感を味わうことができました。
ぜってぇ戦う司書買うからな
全巻揃えてやる
六花の勇者すごく好きなんだけど全く新刊出ないなあ。
ボールルームへようこその最新刊2年半ぶりっていうから、六花の勇者はどれくらい経ってるか確認したら本編が4年半止まってらぁ。
六花の勇者、それまでも面白いですが特に5、6巻がチョー素晴らしいのでぜひにぜひに
六花の勇者設定熱すぎん??(厨二病)
ベン・トーが流行らない理由が分からない