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漫画「3月のライオン」15巻の感想や評価、評判・口コミ、レビュー・ネタバレ、面白いかつまらないか等をまとめました!!

「3月のライオン」とはヤングアニマルで連載中の将棋漫画。(著・羽海野チカ)

交通事故で家族を失った中学生棋士・桐山零。そんな彼が優しい川本家や様々な人と出会い成長していくストーリー。

15巻あらすじ
ひなたの待つ駒橋高校の文化祭にぎりぎりで間に合った零。後夜祭のファイヤーパーティーの中で、ついに零からひなたへある思いが伝えられる。出会ってからの日々や思い出が心に浮かんでは消える時間。そこでふたりの間を行き交う思いは――。一方、棋戦シーズンも真っ盛りを迎える。「天才」に異様な嫉妬を燃やす「元天才」の中堅棋士、重厚な棋風に経験という厚みを加えたベテラン棋士、対局するは一筋縄ではいかない相手ばかり。盤を挟んだ相手との静かなる対話を通して、己自身とも向き合う零。振り返るこれまでの道のり、そして感じる成長とは…。「羽海野チカの世界展」の来場者特典で配布した幻の「13.1巻」に収録された「あかりの銀座物語」も収録!銀座に集う人たちが紡ぐあたたかい物語です。


3月のライオン15巻おもしろかった〜😭💕💕💕ほわほわ話からの獅子王戦でがっつりな感じすごかった(語彙力)
【3月のライオン15巻感想】
○桐山きゅんの告白キター!
○ばっちゃんの言葉、染みるな
○ブンちゃんの話が一話ごとにつらい
○コーンクリームシチューを作りたい
○先生かっこよす
○ポテトサラダホットサンドめっさおいしそう。ホットサンドメーカーほしい。

○筋トレ大事。来年筋トレ頑張る。
3月のライオンの15巻買って読みました。本編は桐山くんの人生(将棋)が深く描かれてます。そしてぶんちゃんの旅立ちを描いた扉絵…美仁ちゃんに重ねてしまって涙が出ました。
3月のライオン15巻読。桐山くんの告白から始まり、あまチョロい世界にきたものだと思いきや、後半とんでもない黒いものが入り込んできた。桐山くんは、ひなたちゃんが居ることで弱くなっている。これだけ必死に得てきて、その裏で冷徹に失ったものが描かれるなんて、やっぱりこの作者は怖い。
楽しみにしていた『3月のライオン』15巻の発売日。れいちゃん…ひなちゃん…あづにゃん…田中七段…先生…そして、ブンちゃん。今回もまた心が揺さぶられる言葉、シーンがたくさんあって、ボロボロ泣きながら読んだ。
『3月のライオン』15巻を帰りの電車内で読んだ。
新キャラクターがなかなかに濃い(笑) そして本当に羽海野先生の描くキャラクターはどれも血が通ってる人間くささが溢れ出してる。零くんも少しずつ過去の自分の呪縛から解放されてつつある印象。
巻末のあかりさんのポテサラ、めっちゃ気になる…
3月のライオン15巻、こりゃまた濃いキャラが出てきました。それにしても常に結果を出さなきゃいけない勝負の世界は過酷だ…
「3月のライオン」15巻尊すぎて立ち蕎麦屋で泣いてしまった。れいちゃん本当に格好良くなったなあ。田中7段の話がここにきて深彫りされ、桐山くんが自分の未来の姿を重ねる構成も見事。桐山くんが本当に欲しかったものに手を伸ばし始めているなと。羽海野チカ先生に本当に感謝したい優しい世界だった。
3月のライオン15巻読了。
魅力的な登場人物たちに繊細で感性豊かな言葉の数々。じっくり噛みしめて読みたいと思いつつも一気に読んでしまった。恋愛模様も棋士としての成長もバランスよく描かれていて、目が離せないんだな。
3月のライオン15巻
所々にブンちゃんが登場して涙がうるうるした。お空の上でお友達をたくさん作ってね。
プロ将棋棋士という努力を常に求められる世界の苦悩、本当に圧倒された。
一方で、川本家の温かさが心を休めてくれる。

暫くは余韻に浸っていられそう。
3月のライオン 15巻
どのエピソードももちろん素晴らしく良かった。
桐山くんの幸せなとことか葛藤もよかった。
でも著者近影のぶんちゃんに全て持っていかれました。
楽しくあたらしい仕事して待っててね。
ありがとう
3月のライオン 15巻読んだ。
面白かった。しかし引っかかる。将棋の面はすごく美味しく頂けるのだが、恋愛面が胸ヤケを起こしてきた。話が進まないのは良いんだけど、上手くテーマが被らないように逸らしてくれ。将棋を指すだけで演出豊富すぎるのは変わらず恐ろしい。ぼちぼち人間関係の整理が欲しい pic.twitter.com/kuYJQwoJJZ
3月のライオン15巻、いつも通り泣きそうになりながら読み終えました。
負ける、失う、手に入れたことでまた何かを失う…。それでも手放したくない何かのために何につながるかも分からない一歩をまた踏み出していく。生きるって、きっとこういうことなんだ。
3月のライオン15巻の1話目でもう泣いてる。いつの間にか零ちゃんの保護者目線になってる。新キャラクターも魅力的だなあ。鳩森神社で凶を引いたのは私です。
3月のライオン15巻読み終わった。新キャラのあづにゃん(♂)みたいな奴も好きになってしまうからこの漫画すごいと思わせる。
3月のライオン(15)読めた。このマンガの面白いところは、「人間の考えるという行為」をマンガで表現しているところで、特に将棋の対局中で積極的に描いてくる。15巻だと、二人の対局者が同じようなことを考えているのに、まったく異なる雰囲気で描かれている。
3月のライオン15巻!初っぱなから泣いちゃう!桐山くん言えたね!よかったね!挿し絵のぶんちゃんの台詞!!泣いちゃう!泣いちゃう!先に夕飯食べてくる!!
3月のライオン15巻ダイアリー付き特装版買った、読んだ。
零ちゃん先輩の告白シーンを見守るモブになりたいw
今回の林田先生カッコいい!個人的にあかりさんには島田さん推したいけど。
あづにゃん生きづらそう。力抜いてー。
13.1巻あかりの銀座物語でポテサラの口に。
合間合間のブンちゃんに泣く。

今日発売だった3月のライオン15巻早速買ってきて読んでるんだけど、

"自分には天に与えられた力があると思っていた"

"天が与えてくれた武器はある日を境にモロモロと崩れ始めた"

"天がくれたものだったので
人間には直せなかった"

っていう才能への言い回しが最高すぎて一回拝んだ🙏🙏🙏
3月のライオン15巻読んだ…………
いやなんか
多分3月のライオンの中では幸せな話の巻だったんだけど、なんか 儚い幸せみたいな 雰囲気がする…………薄氷の上みたいな…………
ねぇ、3月のライオン15巻読んだよ?
何?あのラストの『僕がこれから失くすもの』って?
零くんどうなっちゃうの?
幸せになる?
羽海野チカ怖すぎなんだけど?
『3月のライオン』15巻を読んだ。

本編のもがき苦しみながら上を目指す姿に刺さるものがあり、合間にあるブンちゃんのお話とどちらも涙した。
まさか1冊で2つの話があるなんて。

羽海野チカ先生が心穏やかに過ごせますように。
ネットで話題の記事




3月のライオン、15巻。
何はともあれ、ブンちゃんに盛大に泣かされております(涙)
ブンちゃん。ブンちゃん。
天国で幸せに暮らしてね。
いつか会えたら、私も撫でさせてもらえるかな?
「3月のライオン」新刊読みました😊ブンちゃあああん!!😢
やはり愛猫が虹の橋を渡るのはせつないけれど、この新刊で、ブンちゃんも元気にあっちで待ってるのかなって救いになりました

戦いの15巻

わたしもシチュー毎日食べたいです😃今度うちもポテサラつくるときベーコン🥓入れてもらお!


すてき
3月のライオン15巻めっちゃ良き…零ちゃんのお父さんの話で感極まりましたね
3月のライオン15巻、「出来ない」には2種類あるって話、染みるぜ
予約してた「3月のライオン」15巻朝イチから読了。これが最終巻でもいいぐらいの出来。幸せから深淵に向かう辛さの話と、暗闇の話は凄い。心に潜む闇の的確な表現。まさに羽海野チカの真骨頂。14巻の尼レビューに「問題解決し過ぎてもうやる事ないじゃん」とかあったが甘いのう…。こっからですわ。 pic.twitter.com/CvUyVBpmWn
羽海野チカ『3月のライオン』15巻読了。おもしろかった⭐️。クリエイターの苦悩が、ハチクロからつづくテーマなのがわかる。ひなちゃん、かわいかったですね。あと、れいちゃん、そーゆーこと(読んでのお楽しみ⭐️)は最初に言おう(笑)。とにかく、自分はウミノさんの描く線が好きなので、→
『3月のライオン』15巻読んだんだけどさぁ!なんなのこれ私の情緒を殺しにかかってきているよ全く!!!冒頭のヒナちゃんとの青春も最高にニヤニヤするし、田中七段との対局も林田先生とのやり取りもホロホロと泣いてしまう。挿絵に描かれたブンちゃんも胸がいっぱいになるよ。
3月のライオン15巻読んだ!先生が本当にいい先生で泣ける
3月のライオン15巻読了。両端と、それ以外でのテイストの差が激しい。

零の「神様との偽りの契約」、徐々に変わりつつあると認識してたので、今回の描写は驚いてます。

3月のライオン15巻、面白い。れいちゃんの内面に踏み込んだお話が、とても良い。あと自分の事ばかり考えていて いっぱいいっぱいになっている自分、に俺もよくなるわ〜。ちょくちょく読み直したい巻よね。
15巻、羽海野さんにもいろんな事が起きてたんだなと伝わってきて零くんの成長と共に爽やかながらも重みのある1巻だった。

3月のライオンは刊行ペースも決して早いわけじゃないけれどいつも大切な何かを描いてくれるからずっと好きでいられる。

「3月のライオン」15巻読了。
「真っ暗な部屋」の経験はないけど、「次の駅に行く線路がない」はあるかな。途方に暮れることが多いけど、あがく以外に道はないからなぁ……。
そろそろ、零くんに「欲」が出てきてもいい頃合いかな? 楽しみ。

チュールの泉もカリカリの木もあるよ!(`・ω・´)
『3月のライオン』15巻。
本編の「お前が手放しちゃいけないもんだ!!」
挿絵のぶんちゃんの虹を渡る話
見所たくさんの中で、敢えて67ページの「将棋特急あづさ」を推しておきたい。

3月のライオン15巻を購入😆海野先生の亡くなった愛猫ブンちゃんのことが絵本のような感じで本編の合間合間に描いてあって、見る度涙ぐんでしまった…本編も相変わらず最高だったなぁ😭
3月のライオンの15巻、面白かったなぁ将棋の話多めの方が、自分にとっては好みなんだと実感しました。
そして、3月のライオン15巻をうるうるしながら読んでいる。 零ちゃんの成長が、羽海野先生のやさしいタッチで描かれていて、改めて、あたたかいと思った。
無事に「3月のライオン」15巻特装版(σ´∀`)σゲット~~~♡ pic.twitter.com/zVUEx0aWLE
3月のライオン15巻読了。
うーん、染みる台詞が多い。特に先生の台詞はヤバかった。
目頭がじわっと来たよ。
後は巻末のコーナーはコレでもかと言うほどエンジン全開で爆笑。
しかし、最近、こういう心に響く作品が少なくなったなあ。

3月のライオン15巻読みました。今回もアツい…「保証の無い努力も用意してもあっけ無くくつがえされる準備も、全部全部っっわざわざ自分からやってんだよ!!」そうなんだよなあ、努力は大抵実らないけど、それをしなかった人間に成功はないんだ。そんで成功しなくても努力の価値は失われねえんだよな
3月のライオン15巻、野火止さんと田中七段の師弟がまた泣かせる。
3月のライオン15巻。ほっとしたのも束の間また感情がぐるぐるし出した。闘い続けてるんだから仕方がない。あづにゃんの『乗り越えられなかった人の手記はほぼ発売されてないからです』に頷く。田中七段、これ以上好きな棋士を増やさないでもらいたい。銀座物語はルナティック雑技団のエピ思い出した。
3月のライオンの15巻面白すぎない?
初っぱなにデカいイベント乗り越えたくせに野火止あづさにすべて持ってかれたわ
あのキャラめっちゃ面白い



3月のライオン 15 (ヤングアニマルコミックス)
羽海野チカ
白泉社

¥594【2019年12月26日23時15分現在】



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