はじめ1201




漫画「はじめアルゴリズム」の感想や評判、レビューなどをまとめました!!

※「はじめアルゴリズム」とはモーニング(講談社)で連載していた数学漫画。(三原和人)

数学において圧倒的な才能を持つ小5の天才少年・関口はじめの成長を描いていきます。
(一応、アマゾンのレビューはこちら)

ファンの方曰くの「ピアノの森」の数学版というのが分かり易い例えかもしれません。


はじめアルゴリズム、必要に迫られて数学してる時に忘れてしまいがちな数学の面白さを思い出させてくれる
座右の漫画だ
はじめアルゴリズムいい漫画だなあと思って9巻よん出たんだけど10巻で最終巻なのかよ
やが君に続いて年内に完結とか年越し前に絶命してしまう
はじめアルゴリズム

数学がものすごく好きな天才少年から見た世界の話なんだけど、本当にワクワクする。

僕は数学が好きじゃないし苦手だけど、中学くらいにこのマンガ読んでたら、もしかしたら違ってたかもしれない。


#はじめアルゴリズム pic.twitter.com/Mbrno5z87X
「はじめアルゴリズム」

数学版ピアノの森みたいな漫画だけどかなり面白い
はじめアルゴリズム面白いぞ
なんか知らないけどたとえ創作でも数学に惚れてる人見るとなんか泣ける
すごい作品に出会ってしまった。
間違いなく自分的ベスト3に入る名作。

「はじめアルゴリズム」

きっとみんな大キライ(僕も大キライ)な「数学」が、こんなにも面白い作品を生むのか…!

またひとつ、息子や奥様と一緒に読みたい、一緒に語り合いたい作品ができた。 pic.twitter.com/RkQUJFJJ90
算数や数学は好きではないけど「はじめアルゴリズム」は面白い。とても面白い。
「はじめアルゴリズム」が完結したけど、はじめと内田の関係はラマヌジャンとハーディの関係だったのかなと思い付いて、てかモチーフそのまんまじゃんって気付き
ワイ文系、いよいよはじめアルゴリズムを理解できなくなる
はじめアルゴリズムが Deep learning に突入してる、素敵
はじめアルゴリズム9巻やーーーーーーーばい。しばらく無の回が続いたせいで忘れかけてたけど数学を通した人間ドラマに溢れていることをマジで再認識させられた。特にハっちゃんが「嫉妬してるんですハジメ君の数学に」って部分素晴らしすぎて本当に涙が出るほど共感する。
はじめアルゴリズムおもろ
数学わからんけど
『はじめアルゴリズム』の新刊、9巻読んだ。次巻で最終巻なのかぁ。でも、悪くはないかもな。ある程度砕いて説明できる数学にも限度があるだろうし、そもそも数学にラスボスも居ないしなぁ。異才と少年の無垢さが混ぜ合わさったジュブナイルの空気が終わるところが終わり時なのかも。
数学が気になる人におすすめなのがコミック『はじめアルゴリズム』。理解がぜんぶ追いつかなくても数学の魅力が伝わってきますっ。世界の見方がすこし変わるかもしれない数学マンガ。この先の展開も楽しみです! pic.twitter.com/eHBB8CoylN
ああああああああああはじめアルゴリズムも次で最終巻かあああああああああああ

いやああああ題材的に長続きは難しいだろうなぁと思ってたが……
ショタにも数学にも然程興味のない私が『はじめアルゴリズム』に出会えたのはひとえに某後輩氏のおかげですので最上級の謝意を表したい。超面白いですこの漫画。ドハマりしてる
「はじめアルゴリズム」
数学は数字じゃないっていう、それをもっと子供の時にの興味があるうちに理解していたかった

今はもう数学は人生の選択肢になり得ないもんなぁ

はじめアルゴリズムおもしろかった、でもむずいー
はじめアルゴリズム9巻 三原和人(講談社モーニングKC)、ブルーピリオド6 山口つばさ(講談社アフタヌーンKC) 読了。色々盛り上がりもあって面白かった。ジャンルやテーマは全然違うんだけど同じ方向の刺激を受けている、と思っている漫画。『左ききのエレン』も同様。こういったのに救われてるよなぁ。
漫画ははじめのアルゴリズムってやつ一気読みした もう直ぐ最終巻らしいけどもっと続いて欲しいなあ 伏線がありすぎて
漫画「はじめアルゴリズム」次巻10巻で完結か。どういう最後になるのかはまだ分からないが、小学生から中学生に上がってすぐに終わる作品と言うのもなかなかめずらしい。はじめの成長をもっと見守りたかったな。次巻楽しみにしている。
はじめアルゴリズム新刊おもしろ。

そうか、系統分類学ってこれまで位相で考えてた形態分類をユークリッド距離で扱えるようにした、って話だったのかも。
数学勉強してからやればもうちょい発想膨らんだかもしれんなー。系統と形態の垣根を無くして統一的に扱うとか。
はじめアルゴリズム面白い。
数学よき。京都よき。闇あり。






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