パンプキン1119




漫画「パンプキンシザーズ」の感想やレビュー、評価、面白いかつまらないか等をまとめました!!

※「パンプキンシザーズ」とは月刊少年マガジン(講談社)で連載中の軍事・アクション漫画!!(著・岩永亮太郎)

戦争の傷跡が強く残る帝国を舞台に戦災復興部隊の活躍を描いた話です。

あらすじ(wikipediaより)

共和国との大国間の大規模戦争が停戦を迎えて3年が経つ帝国において、戦争の影響による社会混乱を収めるため組織された部隊、陸軍情報部第3課・通称「パンプキンシザーズ」の活躍を描く作品


パンプキンシザーズは毎回心が抉られる。
パンプキンシザーズは、シリーズが続くにつれて油がのっておもしろくなり、作者がやりたいことをやっている雰囲気と類似の作品の少なさでかなり好感度が高い作品ですね。

こういう作品がもっと増えてほしいです。
パンプキンシザーズ
第一次世界大戦前後の世界観、主人公の居る世界の正義と相手の正義が考えさせられる。


アリスと戦う敵は基本的に尊厳有る散り方だけどオーランド伍長と戦う敵は…惨殺を通り越した惨殺。

もう何年観てるんだろう pic.twitter.com/Z8WaS0DJTW
パンプキンシザーズ自分の中で今1番熱い漫画だなあ。毎度毎度凄い色々考えらせられる…。
Pumpkin Scissors
パンプキンシザーズ

停戦→戦禍→政治と流れが変わっていく作品でした
最新23巻が発売されるのが楽しみw
パンプキンシザーズは軍事パートと政治パート、どちらも面白いから是非。
パンプキンシザーズ新刊を読了。政治、軍事、経済、災害、貧困、差別などなど様々な理不尽な理由で心折られそうになったときに是非読んでほしい作品。
パンプキンシザーズは毎巻毎巻名作だからもっと広まった方が良い
広告きっかけで読み始めたパンプキンシザーズ。

一巻ごとに想定の倍々でおもしろくなって評価が上がっていく。

最初からすでに他にない面白さがあるんだけど、個人的に10〜12巻あたりで唯一無二のオーラを放ち始めた

岩永亮太郎「パンプキンシザーズ」23巻

先日影響を受けた本を尋ねられ、本気で「火の鳥」「こころ」「タッチ」(後の二者は重複成分が多い?)をあげたが'現代をえぐる'という意味では今作品を伝えるべきだった。
この最新刊も1話目を読んだだけだが、こちらの想定を上回る含蓄と見識に圧倒される。
パンプキンシザーズ23巻もすごく面白い…
正解なんて無い世の中がちょっとだけ生きやすくなる道徳書してる…
パンプキンシザーズ23巻読了。
暫く続いたこの話も、終わりが近付いているね。
出来るなら(放送コードや局の自主規制に引っ掛かるか?)アニメで、かつてのキャストで見たい話だよ。
無理だろうけれども、デカブツの告白とか聞いてみたいものだ。
パンプキンシザーズ23巻読んだ。雑誌連載だと今回あんまり進まなかったな……となる各話を単行本でまとめて読むと、精緻なパズルを目の前で完成させられた上に一枚の「絵」として見せられたような驚嘆がある。
チキチキどれが最初に完結するかなレース
ハンターハンター
パンプキンシザーズ
ファイブスター物語
パンプキンシザーズは言ってることも展開もベタベタなんだけどめちゃくちゃ面白く描いてくれるから好きなんだよな。そう!このタイミングで来るよね!っかー!たまんねえな!ってやつ
パンプキンシザーズまじで話進まねーんだけど!!
パンプキンシザーズ、この所の数巻、全然状況進展してない(ほぼ会話劇)やのに
なんでこんなに面白いんやろうなぁ

あ~~~~~~しゅき~~~~~~~23巻もすごくよかった…なんか助走巻だなって思たけどこの丁寧さがパンプキンシザーズの良さだよ…周りを固めて固めて、もがいてぶつかってもつれて転んで脳内しっちゃかめっちゃかになりつつも各々がちょっとずつ先に進んでいくかんじ…次の巻も楽しみですなぁ
パンプキンシザーズ無料読んで、1話の東洋系のメイドさんの書き方とか子爵の側近の鼻柱の書き方とか見て、ハガレンが頭をよぎった。
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パンプキンシザーズの1年ちょっとぶりの新刊めっちゃおもれー
最近1年ペースだけど、一冊に1年分以上の面白さが詰まってるわ
パンプキンシザーズまだ続いてるんだ。アニメ2期やらないかな?
パンプキンシザーズ新刊、主要キャラほっとんど出てこないのに面白い 名も無きわき役がかっこいいのよ・・・
パンプキンシザーズ23巻読んだ。ひたすらオッサン達が葛藤するお話だったけど刺さる所が多くて面白かった。
これまで丁寧に作中世界の価値観を描いてきたからこそ、その衝突や変化に一層のカタルシスが生まれるんだろうな。
パンプキンシザーズ、巻数が重なるたびに面白くなっていく
パンプキンシザーズ23巻買ってきた。ようやく戦車と戦うのかと思ったら前の巻からほぼ話が進んでない……なのに中身スカスカなんてことはなくむしろギッチギチに詰まってる。勢いありすぎなんだけどこれ完結に向けての全力疾走なのか?
パンプキンシザーズ23巻
今巻は人質を取ったテロ屋の掃討と
情報部による個人から大衆までの心理操作に特許を争点とした経済戦争と
情報を武器にした情報部の闘争ですかの
パンプキンシザーズ1巻出てもう15年もたったの
パンプキンシザーズの23巻、読了。いや今回も面白かった。なんというか、人の心の動きの解説が上手い。人質がテロリストに抵抗するようになるまでの心の動きとか、親しい人の危機に駆け付けるべきかどうかとか、情報部の表情や服装、言葉の運び方の計算とか。とにかく見どころがたくさん。いいぞ。
新刊購入!サラッと読んだけど…うん、これ流し読みは無理な作品ですから。漫画やなくて心理学書や文系の教材のような深みのある書物。 さて、読み解こう #パンプキンシザーズ pic.twitter.com/w4xXdQvghm
パンプキンシザーズ、こんなにも主人公が出て来ない漫画ある?! 位に主人公出て来ないけど、確かに主人公が呼び起こした世界の話だ。って、こう。こう。
redEyesとパンプキンシザーズは年1だしドリフターズは二年に一回ペースだし、ブラックラグーンはいつ出るかわからんし、単行本待ちは地獄だゼェ
パンプキンシザーズ読み返してるけどやっぱバチクソに面白いな…装甲列車編好き…
パンプキンシザーズ新刊も面白かったんだけどホントもう何年この会議やってるんだろう
@NoMercy_U パンプキンシザーズはなかなか進みませんが、序盤、中盤の伏線もきれいに回収しつつ進んでいるので、私は作者の構成力にただただ驚かされています
パンプキンシザーズ、やっぱ合同会議編が終わるときが作品の終わるときなんかな。作者のやりたかった事や作品全体の答え合わせ感が凄い
お、パンプキンシザーズの新しいの出てる。
アニメの続き(カルッセルや0番地区、合同会議)はまだですか?
パンプキンシザーズの新刊読んだ。
毎度の事ながら描き下ろしで重要な話をぶち込んでくるから他のタイトルよりも単行本を買う価値がありますわ。
パンプキンシザーズは概念で殴ってくれるから大好き!
パンプキンシザーズ、もしかしなくても今やってる合同会議編が終わったら完結なのか?
パンプキンシザーズはね…希望と絶望のバランスが神懸かってるんだよね…調教される…
パンプキンシザーズ、今どうなってるん?ストレンジリアルな世界観や独特な考え方とか物の捉え方とかクッソ面白いんだけどちょい変なネタとカッコよく見せようと言う演出がクドいけどすごい面白いよね。嫌いになるキャラも少ないし。オレルドとヴィッター好きだわ。




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