センゴク1114




漫画『センゴク権兵衛』17巻の感想をまとめました。

※漫画『センゴク権兵衛』とは週刊ヤングマガジンで連載中の歴史漫画。(著・宮下英樹)

武将・仙石権兵衛秀久を通して戦国時代を描いていく人気作品で今回はそのシリーズの4作品目。

豊臣秀吉の九州攻めから始まり現在VS北条を描いています。



「センゴク権兵衛17」読了。
小田原城攻め編。早川虎口。
時代の流れを感じる。

『センゴク権兵衛』熱くて面白いのう
『センゴク権兵衛』最新巻読了。
このシリーズ、縁良く第一部連載時から追い駆けて来ているんだけど、今の第四部に入ってから第一部の借りやセリフの回収が多くて、もう10年も前のネタ回収されると作中の時間軸と重なって感情が膨れる。今度は第一話のネタ回収とかズルい。次巻待ち遠しい
『センゴク権兵衛』最新刊。60冊を超えて仙石秀久の成功と失敗の人生を見てきて、いよいよクライマックスの小田原城攻め開始。改易から流浪のときを経て、原点みたいな先鋒武者に戻る。感慨深い。本当に野郎どもが読むべき漫画だ。
@sakaitomonori71 センゴク、センゴク天正期、センゴク一統記、センゴク権兵衛は全部続いておりますので、順番に読んでいくのがベストかな~と思います!(とか言いながら、長篠から一気に飛ばして賤ヶ岳を読んだヤツ)
織田好きなら外伝の桶狭間戦記を読むのも良いかと。義元がカッコイイです!
@sengoku_YM センゴク15巻まで久しぶりに読み返しました。ひたすら突っ走っていた権兵衛も、成長途上の藤吉郎も思えば遠くへ来たものです。様々な場面が小田原攻めに繋がっていくようで、懐かしくも新たな気分で読み進めました。
しかし『センゴク権兵衛』、豊臣の小田原攻めをこんなに面白く、緊張感たっぷり描いた作品など、かつて見たことがないぞ。まじで日本の歴史漫画で最高傑作と言っても過言ではない。
センゴク権兵衛17巻、盛り上がって參りました〜!
万余の大群で敵を包囲しているのに!
失敗による権威失墜を恐れる秀吉は自ら動けず。
一部の部隊が策を練って動き出すも、思わぬ事態に瓦解のピンチ!
寡兵で打開を狙う権兵衛!
…って、権兵衛、ちゃぶ台返しのちゃぶ台返しを狙ってない!?
センゴク権兵衛に登場する堀秀政がカッコイイ。さすが名人久太郎^_^
センゴク権兵衛17巻読んでたけど、本誌の早川虎口攻めも続きが読みたくなる。
歴史マンガとして、「花の慶次」と「センゴク」はかなり面白い。
「センゴク」は特に、作者が自分で実際の戦場跡地に行って調べたり、考察しておりめちゃくちゃリアリティがある!!
#花の慶次 #センゴク
センゴク権兵衛の最新刊懐かしキャラ総登場なんだけどゴンべがしっかり成長しててこりゃたまらん
センゴク最新刊読んだよー
とうとう小田原も色々間近で楽しくなってきたー
前巻で関東史ガッツリやってくれたのは全体を復習できたので本当ありがたい
そして仙石さんの挽回の流れが明確になってきたのも楽しい楽しみ

謎の覆面男……いったい何田妙算なんだ……
#センゴク
『センゴク権兵衛』17巻 大軍で押し寄せた豊臣の圧勝、と一言で片付けられることの多い小田原合戦をじっくり描いている。そりゃそうだよな。この戦で亡くなった人だってたくさんいるんだし、人生が変わった人もたくさん。今後に期待 #マンガ #センゴク権兵衛 #豊臣秀吉 #小田原合戦
一緒にセンゴク権兵衛の最新刊も買ってきたけど、これも最後の話がすごくいい。堀久と権兵衛の腐れ縁が本当に良いのよ
センゴクの最新刊、今までに出てきた仲間達が縁に導かれて権兵衛の一世一代の大勝負に加担していくって流れが胸熱過ぎて泣ける…
特に可児才蔵とかいつぶりだよ!
確か無印の小谷城虎口攻め以来だからかなり久々…まさか小田原城早川虎口攻めにまで参戦するのか
センゴク堪能したわぁ
昔の仲間がしれっと出てくるのクライマックス感あって非常に良い




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