喧嘩稼業1110




※漫画「喧嘩稼業」とは週刊ヤングマガジンで連載中の格闘漫画。(著・木多康昭)

最強の格闘技を決める為16人の猛者が集められたイベント「陰陽トーナメント」での激闘を描いています。




喧嘩稼業、格闘マンガだけど格闘描写では、なくそこに至るまでの心理戦と技のチョイスの理屈で圧倒的に面白いんだから信じられん
喧嘩稼業、あまりに面白すぎて当然全人類すでに読んでいるものと錯覚しがち
喧嘩稼業の新刊読んだ、、、、本当にすごい漫画だよ、、、、、読んだことない人向けに説明すると、長年積んだ本編の主人公級のキャラが全員参加するトーナメントを今やってるんだけど、ガルパンに例えるならまだ見ぬ無限軌道杯の決勝戦みたいなボルテージの対戦がほぼ全試合続く恐ろしい漫画ですよ
喧嘩稼業の新刊、全員極悪すぎて最高やなぁ
能力値が一番低い主人公が一番卑劣っていうのも最高や
喧嘩稼業を読み返す。名作。
陰陽トーナメントという発想、マジですごいよね。表舞台で正道を歩む天才達と、日陰で命を張る玄人、本当に強いのはどっちだ、みたいな。
同じ世界観で陰陽どちらのストーリーテリングもできる天才木多先生のなせる技やね。
ちなみに喧嘩商売→喧嘩稼業の間で木多先生の執筆状況が大きく変わってるせいで、1バトル決着するのに半年くらいかかったりするから長く楽しめるコンテンツでもあるぞ
現在連載中の格闘漫画の中で、
現実に存在する格闘技同士の戦いを描いた作品としては、
『喧嘩稼業』は最も面白い作品の一つだと断言できます。
試合前の仕掛け、嘘、多対一など普通の格闘漫画では卑怯と言われる行動を平然と行う陰(イン)側の人間たち。
彼らの格闘技や戦いに対する信念も見所です。

喧嘩稼業でやってる陰陽(インヤン)トーナメント、出場者全員に主人公級のバックストーリーが用意されていて、しかも全員が超魅力的なキャラなのに一戦一戦丁寧に描かれてる傍らで、主人公がリング外で相手を全力で蹴落とすために陰謀を張り巡らせてるのが面白すぎるからね
例えば喧嘩商売がバトルむっちゃくちゃ面白いのに、合間合間の日常回でエグい下ネタバンバン挟んできてすんごい苦手だったんですよね。第2部の喧嘩稼業になってからは終始バトルでたまーにギャグ挟むぐらいの丁度いい塩梅になってたので上手いこと軌道修正してくれたなと思います。
喧嘩稼業1冊出るのに1年かかったか…
こう、なんていうか、喧嘩稼業おもしろすぎでは?

修羅の門を超える勢い
喧嘩稼業、約6年で5試合、決勝にたどり着くのは2031年くらいか。喜多先生は50才なので、陰陽トーナメント終了までは見れそう。全体構想としては、タンも絡んだトーナメント後もありそうなので、先生には原作だけでも残して欲しい。。。
喧嘩稼業12巻ほんとすごい。毎試合毎試合の興奮がもうとんでもない。達人VS喧嘩王は男なら燃える。試合外もはちゃめちゃにいい。屍が富田流にパクられてるけど。
喧嘩稼業メチャクチャ面白すぎるけど一方で出るのに一年半か…みたいなやるせなさがある
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喧嘩稼業、面白いのだけど読んでない人にどう勧めたら良いのか分からない。大体みんな最初の方で変なギャグ漫画と思って離脱していく…
そこを乗り越えても入り乱れる時間軸とカットバックの多さで離脱していくし…
喧嘩稼業12巻でてるじゃん、個人的に格闘漫画で一番面白いと思ってる作品だから是非読んで欲しい
喧嘩稼業、連載時と全然別物では? クオリティ高い。
好きな格闘漫画
ケンガンアシュラ
喧嘩商売、喧嘩稼業
ホーリーランド
餓狼伝
ヴィンランド・サガ
バガボンド

これ読むと一時的に世界最強の男になったつもりになれる
喧嘩稼業の陰陽トーナメント今のところ全試合面白いぞ
てか 喧嘩稼業 話も手が込んでるけど 背景がCGで組んであるとはいえ あれ 一人で描いてる(アシスタント表記がなくなってるので 多分一人で描いてる)のは そりゃ 休載しまくるというか あれをヤングマガジンのペースで描けというのは 無理があるのでは… ってなる(物量的に無理)
トーナメントで一番最後にぶち当たるシード枠の奴の戦力を削ぐために目ぇ潰しとこうぜって持ちかけられてそれに嬉々として参加する主人公なんて喧嘩稼業だけだもんね。面白いね
喧嘩稼業は試合の結果予想つかなくて面白い
って言おうとして振り返ったら、入江戦とか工藤戦とかはどう考えてもああなるって感じだったのでそんなことなかった
主人公が負ける可能性がわりとあるのは良いけど、トーナメント全部予測不可能みたいなのは難しいのかなぁ
喧嘩稼業の過去に起きた事が全部伏線として回収されていく感じ凄すぎるな・・・・毎度毎度・・・・
喧嘩稼業
トーナメント形式の格闘漫画の最高峰では?
複雑な盤外戦術が絡み合う喧嘩稼業に対して、バンバン試合を終わらせてスピーディーに展開を回していくはぐれアイドル地獄変、ライバルとして意識して差別化を図ってる感じが好き
喧嘩稼業12巻を読んだ。
面白い。期待を裏切らない面白さがあり、格闘の描写、絵には凄みがある…。どちらが勝つかわからない。格闘漫画ではあるが、因縁と張られた伏線の消化具合に痺れるものを覚える。
凄い漫画を描くようになった…。

そして鉄板?の佐川兄基地街ネタ。怖いんですけど…。
喧嘩稼業はハンターハンターよりも完結まで読める見込みがあるというポジティブ精神でいく
格闘漫画、例えば『喧嘩稼業』なんかは自分が強くなる事と同じくらい、相手を調べ上げる事に作劇上のウェイトを置いている。そして同じ事を敵もしてくる。

だから、試合の筋が通っている。
ヤンマガはマジで喧嘩稼業載ってる号しか読まなくなったな


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