人形の国1110




※漫画「人形の国」とは月刊少年シリウス(講談社)で連載中のダークファンタジー。(著・弐瓶勉)

特別な力を手に入れた主人公がヒロインと共に悪の組織と戦っていく話。



人形の国を異世界変身ヒーローバトルファンタジーってまとめるのセンスなさ過ぎて笑っちゃった
しかし人形の国、弐瓶勉先生作品にしては(背景の)情報量が抑えられているので、たぶん新規読者にも優しい
ラブコメもあるよ、実質BLAME!学園だよ


「人形の国」は、“アポシムズ”と呼ばれる巨大な人工天体を舞台に、極寒の中で蔓延する人形病、頻出する自動機械との戦いを描くダークファンタジー。

アポシムズ・・だと・・
ま、まあ人形の国はちゃんと世界観説明してるし、ヒロインがまっとうにヒロインしてるし……?
人形の国、ジェネリックアバラバイオメガって感じで面白いな!
難解さは他作品と大差ないけど、親切さは群を抜いてる気がする。バイオメガ初期くらいの油っこい作画の方が好みだけど贅沢は言うまい…

人形の国、安定軌道に乗ったのか度し難い性癖が前面に押し出されてきたよねw
人形の国5巻読了。今回もめちゃ面白かった。ここに来てまさかのタイトル回収。人形の国は、コードギアスや皇国の守護者みたいに軍同士の戦いと各軍のキャラクターの葛藤が楽しめて面白い。アニメ化はよ
人形の国は弐瓶作品にしては大変饒舌で異色な内容
仮面ライダー・ハードSF編(人形の国)
人形の国ソードマスターヤマト並みに展開早くて好き
弐瓶勉さんの「人形の国」読み終わった。今更だけど弐瓶さん、巨大建造物と巨大組織と宗教が好きだな。どの作品も改めて考えると人間の営みが描かれている気がする。漢字長単語と異形と遺構に溢れてて気付かなかったけど。
人形の国、フルカラーほしいけどたけぇなぁー
人形の国5巻、大分事態が大きく動いた感ありますね。
仮面ライダー+ウルトラマン的な……。新しく出現した第三勢力も強力だし、続き楽しみ。
人形の国5、弐瓶先生の性嗜好全開みたいな漫画だった
『人形の国』5巻、今までの弐瓶作品からスターシステム的に色んな要素を持ってきてるとはいえ、まさかシドニアのあの要素をいい感じに悪趣味にして持って来るとは思わなくて笑ってしまった
人形の国、変な宗教やでかい女の子等バイオメガ・シドニアぽくなってニヘーオールスター漫画になりつつある
人形の国だいぶ頭おかしい感じになってきたし、いよいよ二瓶勉先生の真骨頂って感じですね
人形の国5巻読了
弐瓶勉先生の性癖を完全に理解した
あとタイトル回収したけどエッ!?
それでええんか??ってなった
人形の国のフルカラー版。漫画の空白の部分がどう着色されるのか気になって買ってみた。シンプルで美しい。この着色センスたまらん。
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人形の国5巻、ひたすら性癖でぶん殴られる凄まじい展開
人形の国、いよいよやべぇ状況になってきて楽しみ。シドニアとかよりは少し話がペースアップされてる?
人形の国の5巻を読んだ。
相変わらず面白いし弐瓶勉先生は凄いな。
万人受けはしないのかもしれないけど私の好みに合う。BLAM、シドニアと振り返ってみたら人類が絶滅寸前の世界が好きなんだな私。
人形の国フルカラー版、ちゃんと白いところを白で塗ってる(風)なのか…
通常版で真っ白だったところに陰影が描き足しされてるらしい。
迷う…でもきっと完結後とかにまたB5版が出る…誰かプレゼントしてくれていいのだぜ!
人形の国、大海嘯後のナウシカみたいな絵面ですこすこ
人形の国まさかのシドニアの騎士と共通の設定ある!?
弐瓶勉ファンボーイだけどぶっちゃけシドニアの騎士の最後の方好きくなかったので人形の国も不安だったけど、5巻からは杞憂でしたね
人形の国6巻。面白かった。二瓶勉の作品の見どころの一つは、新しいテクノロジーや兵器がバンバン出てくるところだな。ゾクゾクが止まらない。おっそろしすぎる。良い。
『人形の国』読んでると、光が当たったことによる輪郭線の消失等を再現した微妙によれたりかすれたりした描線や、細かい影を表現した細かいトーン処理にめっちゃ目がいく。
フルカラー版人形の国読んだ。白、黒、赤、灰色だけで構成されてるかと思いながらビクビクしてたけどそれ以外の色もちゃんとありました。安心。正規人形は結構色のバリエーションがあるのね。
そしてオマケのラフスッケッチはラフすぎて何が何だかって感じだった
にへいせんせのおにゃのこは可愛いからね……シドニアでも可愛かったけど人形の国はより可愛い系に絵柄変えられてるからやばいよね
人形の国
ドン引きとギャグを混ぜて攻めてくるのが辛い....
人形の国5巻!読んだ!
SFだと思ってたらダークファンタジーなんだって。アヒヒ
時系列的に、シドニアの騎士→人形の国→NOiSE→BLAME!ってことかと思ってる。二瓶先生の頭の中ってどうなってるんだろう、すごい。

人形の国
【超構造体】
NOiSEとBLAME!

じゃあキリイは、その昔人形の国の世界だった所を目指してたってことなのかな。
シドニアでもうびっくりだったけどなおさら白いや人形の国
人形の国がだんだんおもしろくなってきた気がする うんちくを語るシーンが増えると楽しくなる
弐瓶勉はBLAME!とかの頃は士郎正宗とかの系譜だったけど、シドニアの後半あたりから徐々に画風とかなんとなく宮崎駿っぽくなってきて、人形の国は画風も世界観もナウシカでとても良い。
人形の国、ポストつむぎが出てきて嬉しい
世界観はゴリゴリにハードだけど登場人物が割りと無邪気で良い塩梅よね
人形の国は弐瓶センセイが今風の美少女とショタ描けるようになって嬉しい半面、BLAME!時代の絵柄でもまた描いて欲しくもありますねえ。
ニビンベンセンセイの「人形の国」の前の連載作「シドニアの騎士」が過酷な状況を長道を中心にシドニア船員たちが生きようと足掻くストーリーだったので、「人形の国」では初っ端からあんな展開になって打ちのめされましたわ。
人形の国はにびん初心者にも入りやすいのでおすすめです(仮面ライダーとか好きな人ははまると思う)





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