ブルージャイアント1108




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※漫画「BLUE GIANT」とはビッグコミック(小学館)で連載中のジャズストーリー(著・ 石塚真一)

高校生・宮本大が世界一のサックスプレイヤーになる為に奮闘する話。




BLUE GIANT(SUPREME)は漫画なのに本当に演奏してる感じで音が伝わってくるので大好きです。
BLUE GIANTって漫画の3巻読んでたんだけど、たったの2~3ページで涙腺緩んでしまった。とんでもなくいい漫画に出会ってしまった。
BLUE GIANT
宮城県仙台市に住む高校生・宮本大はまっすぐな性格の持ち主だが、将来なにをしたいのか分からず学生生活を送っていた。ある日聞いたジャズの曲に興味をひかれ、初めてのライブハウスでのジャズ演奏を目の当たりにして、サックスプレーヤーを目指す。

Blue giant supreme9巻読んだ。いいなあ、このマンガ。頑張ろうっていう気になる。
「BLUE GIANT」1巻 石塚真一 を読了。
ジャズのことは分からないけど…メチャおもしろかった。
今まで読んだ音楽が題材の小説・漫画って、当たりばっかりかも。

BLUE GIANT1部目の5巻から10巻まで久しぶりに読み返した。

ここの流れ凄いよな。漫画読んでここまで心動かされたことないよ。

漫画でこんなに感動できるんやって初めて思えた漫画で、ここまで情熱が伝わってくる漫画ないよな。
別に、良いのだ。僕はblue giant に対して、サクセスストーリーを期待し続けているのだから、順風満帆とは言い難い彼のサクセスストーリーがとても面白いのだ!
やってやれ!
同じくプロのあり方を考えさせられるのが、漫画のブルージャイアントとアオアシ。特に前者は面白い。

個人として傑出しても周りと協調して上がる事ができない人は結局上がれないし、個人としてのエゴをなくしても上がれない。日本編は完成されてたけど、プロ論でいえばヨーロッパ編の方が面白い

石塚真一『BLUE GIANT SUPREME』9巻読了。レコーディングとロックフェスティバルへの出場。出会いと挑戦があり、再会があり、そして別れがある。若者は前だけを見据えて上へと進む。世界一を目指す。成れる成れないは考えない。まずは行ってみる。これが若さってヤツだよ。
絶対に毎回感動する漫画⭐️
『1/11』『BLUE GIANT』『この音止まれ!』

全ての回に心揺さぶられるからすごいんです。特にBLUE GIANTは音楽やってる人なら読んでおくべき。

・ブルージャイアント
音楽系漫画の中で心震える作品のうち一つ。
いや、今日新刊読んだから入れたとかじゃなくて、ステージで圧倒される描写とか、演奏中の描写の圧がスゴいのです。
読み取って感じた圧と実感がこれほどまでに高精度にリンクする作品は他に知らない。

BLUE GIANTはほんとにいいマンガよ。寄生獣以来のいいマンガ。はあ〜💓💓
blue giantとちはやふるは,最新刊が出る度に泣くことを数年間続けている.
今一番のお気に入りの漫画『BLUE GIANT SUPREME』の9巻を読む。すごくいい!!作品自体の面白さ、アツさもさることながら、読んだ後に「わたしももっと強い音を出せるようになりたい!」と思わずにはいられなくなる、それがいい!! #BLUE_GIANT #Jazz
blue giant supreme9巻、一区切りついた感。ツアーの集大成がロックフェス(大規模でアウェイ)なのはこの話らしくていいなぁ。巻末の対談もよかったです。
BLUE GIANT SUPREME9巻最高だったー(;o;)本当に小さな心の機微を表現するのがうますぎる!特に周辺キャラがいいなぁ。
岳に続いて主人公が実直過ぎるキャラが主人公だけど、飽きないのは周りのキャラの重厚感だろうなと思う。

BLUE GIANTを読むとめっちゃ楽器練習しなきゃなって思う。
こんな時間に一気にBLUE GIANT全巻読み終えて号泣してしまった🤦
『坂道のアポロン』がアニメ化したんだから『BLUE GIANT』もアニメ化すれば良いのに・・・・。
BLUE GIANTも雪祈をあんな形で退場させたことをたいへん根に持っていてsupremeに手を出してなかったけど、面白いみたいだしやっぱり読もうかな。根に持つタイプは面倒くさい。
『BLUE GIANT SUPREME』の新刊を買ったついでにSUPREMEの1巻から読み直しているのだが、やっぱ面白いわ。絵の迫力が違うな。
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Blue giantと同じでsupremeも10巻で完結しそうな感じかなー。
9巻もすごく良かった!ブルーノがさぁ。最初生意気だったライバルであり仲間でもある奴に認められるって胸熱だよねー。ベジータ的ポジション笑
Blue giantから通してひたすら成長していく物語だなー。
supremeの続編もやるかなぁ?

BLUE GIANT SUPREME(綴りあってるかな?)の9巻で、ついにNUMBER FIVEがアルバムをリリースする。これまで地道にライブ活動を続け、関わった人たちに何かしらの影響を与えてきたダイたちの音楽が、メディアを得ることでついに拡散・拡張していく。この高揚感たるや。いやぁ、いいな。
すぐ影響されるヲタクなのでBLUE GIANTを読んでジャズアルバムを買いました…
BLUE GIANT SUPREME、最新巻読んだけど相変わらず熱くて良い。

なんつか、気性の荒いキャラクターが喧嘩とか衝突しながら徐々にお互い認め合っていく感じがめっちゃ好き。

石塚真一「BLUE GIANT SUPREME」9巻。1stアルバムのリリース、ツアーの終了、フェスへの参加決定。毎巻毎巻ターニングポイントがあるけど、この巻はより大きなターニングポイントが示されている気がする。大がステップアップするたびに何かしらの別れがあり、毎回それが胸を打つんよな。
今日散髪屋でBLUE GIANTっていうマンガ読んだが、久しぶりにマンガで涙出てしまいました…岳の作者なんですね。
BLUE GIANT Supreme の8巻と9巻を読んで泣いた😢

仙台編の方が面白いなーと思っていたけど、海外編面白くなってきた…!

あー、長野の雪祈くんのその後は出てこないのかな?

漫画、アニメの実写化は8割くらいやめろー!!って思うけどBLUE GIANTはしてほしいと最新巻を読んで思いました。3部作くらいで。
音楽のマンガ、大抵はそもそも紙なのでなんかん~って感じになりがちだけどBLUE GIANTはなんか響いてきてしまってやばい
BLUE GIANT SUPREME新刊、エモすぎて心がザワついた。
BLUE GIANTは本当にいい作品。
ジャズは聴くものでは無く、体験するもの。アツい……

#BLUEGIANT @bluegiant_bc
BLUE GIANTの最新単行本9巻、東京編以来にアツい展開で久々に滾った。この作品はJAZZを通じた「熱さ」が肝だと思う。
BLUE GIANT の最新刊を読んだ。

主人公のダイがアツすぎて、毎巻自分が情けなく感じて、気合い入れねば!となる。

本当にオススメ漫画だ。。

石塚真一先生、岳とブルージャイアント、まったく鋤のない強烈なキャリア。
マジで今一番読んでておもろいBLUE GIANT SUPREAM

どう面白いかは読んでくれとしか言えない。
漫画でジャズのライブを表現するというのがどういうものか、あの疾走感と読了感がたまらんぞ

石塚真一『BLUE GIANT SUPREME 9』(小学館、2019年)読了。★★★。
毎巻本当に面白い。巻数を重ねる毎にどんどん面白くなっていく。たとえアウェイでも、「オレ達はまっすぐで真剣な、JAZZで行こう」と語るダイのプロフェッショナルとしての矜恃。最高に格好良い。早く次巻が読みたい。
BLUE GIANT SUPREME9巻読んだけどこの漫画ほんま一巻読むたびに大作読んだ感はんぱない。超絶おすすめ。作者は天才
Blue giantの新刊が出てたから買った。マンガなのに音が聞こえる…この感じはBECK読んだ時の感じに近いかなぁ
blue giant supreme本当に良い。supremeになってから本当にザクザク胸を刻み込んで来るから。周辺に携わる人すべてにスポットが当たる小気味良さとその光と影。最高かよ
大人買いして一気読みしたブルージャイアント。もうまさに本から音が聞こえてきた。熱すぎて面白すぎて泣けてきて。ついでに毎回入るおまけまで最高すぎる。はよ続き読みたーーい。


BLUE GIANT(1) (ビッグコミックス)
小学館 (2013-12-04)
売り上げランキング: 2,126


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