邪神ちゃん1021



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以下、この件の続き



@pentarouX 発生するコストが全く異なるのに
著者が得られる利率が同じなのはおかしな話ですよね。
@ntosiaki それです!!長々書きましたけど簡単に言うとそれです。電子書籍のがコスト高いなら別ですけど。中抜きないぶん紙よりコスト低いんじゃないのって素人考えかもしれませんけど思っちゃいますからね。
@pentarouX 自己版権にして、出してる人は印税率30%越えるって聞きましたよ。ただ自分でフォーマットに合わせられない人は合わせられる人を雇う必要があるとも。
@ponimoe そんな感じで作家は自分で動き始めてるわけですよね?この出版不景気自分で動いた方が儲かるんじゃないって。出版業界もう少し考えた方がいいと思うんですよね。考えてはいるんだろうけども。作家が言うこと聞かなくなると思うんですよね金銭的保障(印税)がないから。
@pentarouX @Yam_Yuic1110 せめて、浮いた分折半が最低ラインで、作者側の比重をどこまで増やせるかが交渉点ですよね。将来主力がデジタルになるならば、出版社のコストもリスクも減るんだから、今は出版社がゆずるべきだと思います。欲張りすぎれば作者は離れていく。出版社だけ栄えてもマンガは、湧いて出ませんから(^_^;)。
@pentarouX 印税と別のシステムが必要かもしれませんね…。
@wj_domin そうなんですよ。より保障が少なくなるのにこの先作家が言うこと聞くと思ってるのが不思議です。全てが作家自己責任になるなら編集にああだこうだ言われながら描く人いなくなっちゃいますよ。自分で販路作って自費出版した方がよくなってしまう。
@wj_domin いやーホントに難しい時代なんですよ。僕いつも宣伝沢山するじゃないですか?これも本来は作家の仕事じゃないんですよ。でも今は作品応援してくれる人達は作者のツイッターから情報を得ることが多いので作者がやるほうが効果が高いので作者がやる流れになってますね。とにかく難しい状況です笑
@pentarouX @akiman7 それおかしいよな、って思う人が印税率上げた電子専門のサービス立ち上げようって動きが最近ありますよ。
@Sgk6W3Xy8k7yvcd そのうちそういうところを通して売る人も増えそうですね。大手というか昔ながらの出版社が圧力で潰すかもしれませんけど笑
RT @selopase787: @pentarouX 電子書籍は、消費者にとっても置場所を取らない、品切がない、探しやすい、絶版の作品が読めるかもといったメリットを感じるので、作家さん、出版者さん、消費者の三方にウィン、ウィン、ウィンな仕組みになってもらいたいです。
@pentarouX 元々は出版社製本印刷流通卸小売書店なども含め仲介業者諸々あって定められた率ですものね。
電子書籍の仕組みは本当であれば見直されて然るべきですが、なかなか難しいですね。

もどかしい。
@pentarouX 見当違いだったらすいません。
過去に、電子書籍が本当に得なのか試算してみたことがあって、【理想的】な仕組みで運用した場合、サーバーがトータル10台では追いつかず、かつ、24時間いつでも買えるようにすると、人件費だけで年間3000万を越えます。
@pentarouX 利益も追求するとなると、これは結構しんどい仕組みだな、と思った記憶があります。
実際そこまでお金をかけてるのかとか、その辺はわからないので試算でしかないのですが。。。
@miyakonyn コストがかかるから印税率下げるならそれでいいんです。ちゃんと作家に説明すれば。困るけど笑。そうではなく電子書籍には紙にあった印税最低保証がないんです(いまのところ)だから保障もないのに今より悪い条件にするのはないよね死んじゃうよねって話です。
@LVUP_APPLETEA 完全に電子書籍に以降したらなくなるかもしれませんね。そのかわり例えば過去の実績で電子書籍を必ず2万売ってる作家は電子書籍でも2万部分の保障をするとかやるのかもしれませんね。
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これを受けたネットの反応



そもそも印税10%やら単行本が初週に重版かからないと打ち切りとかきつすぎるでしょ
デジタル印税が10%ということは(少なくとも私については)そんなことはないけど、プラットフォーム税が意外と高い(自社サイトなら管理費)ので、あまり上げられないというのはそうだと思う(これについてはどこかにきちんとまとめられたものがあったように思う)
電子書籍の印税が10%ってどこの話だろう?

Kindleなら印税35%(専売契約は70%)とかなり高いし
セールで半額や10円で販売されても定価と同じ印税が貰えるし
PrimeReadingやKindleUnlimitedのような読み放題サービスで読まれた分も印税収入あり

Kindle専売で自費出版が十分選択肢に入るレベルだけどな
商業は印税7-10%ってのをどうにかせんと、どっちにしろ先細りな気がする…
たしかに電子書籍で印税率10%はおかしい。
紙媒体はロス分や流通、小売の利益分や、刷り部数と実売数の乖離なんかも考慮すれば致し方ないところはあるけれど。
電子媒体はプラットフォームと出版社取り分を引いても、クリエイターに10はありえない数字だよ。
印税の話なら、紙の単行本は10%というのが一般的な認識だと思いますけど
少部数(だいたい1万以下?)になると8%になったりします…僕のはだいたいそうです…
部数少ない上に印税率低いので弱り目に祟り目ですけど、
少部数は出版社にとっても利が少ないので致し方ない…
そもそも印刷数ではなく実売数がベースとなる電子書籍における作家の取り分を、印税と呼ぶのが間違ってるのよね。そして電子書籍の「印税」が10%かそれ以下というのは将来的にはもっと上がるはず。先陣を切って物理と電子で印税率を変える出版社には有能な作家が集まるよね。
印税10%の話題、ふと出版社側の利益率ってどれくらいなんだろ?って検索かけてみたら出版社も利益10%ぐらいしか取ってないから作者とほぼ同じじゃん……ってなった。販管費(人件費と広告宣伝費、取材費用)がでかそう。
@bishoujoss 本が10%が多分基本みたいな所あるんだけど印税減らしたりするところもあって商業でやる意味ねぇなってなって同人でオリジナルやった方が生計を立てれてそっちやるみたいが今主流だと思う。
同様の疑問により、電子書籍での出版を拒否している大御所作家は幾人かいるはず>「電子書籍はコストが紙よりかからなく作家のリスクが高いのになぜ紙と同じ10%しか印税がもらえないんですか?」 多分出版社は特に考えていない 昔からの慣習として採用しているにすぎない 自分たちに都合がいいし
電子は一度作ったら、物流、印刷費、もろもろかからないわけで、なのに作家には10%しか印税が入らないのはおかしいんです。紙はコストがかかるから10%なのは仕方ないとして電子も10%と定めてる会社にそれでいいですと言ってたら作家は生活できないです。
ただ「他言してはならない」契約なのをいいことに作家同士でも電子の印税率を互いに言えず相談もできないので10%~50%という開きが生まれています。「コミックス印税10%だから電子も10%です」と言われて「そうなんだ」とハンコ押してる作家が殆どではないでしょうか。
ん?印税って10%ももらった記憶ないんだが????

業界によって違うんかな??
某漫画家が「電子書籍は本よりコストかかってないのに本と同じ印税10%はおかしい!」ってキレてる中、ポプテピやあいまいみーでお馴染み竹書房が電子書籍の印税50%なのなんやかんや言っていい会社なんだなって
んー、俺の知ってる大手出版社は電子印税は紙印税より数倍高く設定を昔からやってるんだよな。もちろん知らない出版社の方が多いんだけど。電子印税10%がマジなら議論不要でブラック出版社認定でいいんじゃないかな。それは業界の常識ではないよ。
ちなみに紙印税の方だけど、実は10%すら貰ってない作家も多いです。意外と知られてないけど紙印税10%以下契約は普通に多い。
そもそも印税10%って何なの、ありえないくらいバカにしてるよな。売れない場合なんてしらねぇよ、じゃあ全部出版社で原稿作ればいい。
出版社の役割って結構大きくて書店との折衝も含めてかなり多岐に及ぶので、そのサービスを受ける対価も払ってると考えるとそれで印税10パーももらえるのって大変ありがたい。
逆にそこをやってもらえないと不満が出るのも当然で、だからといって自分で全部やるのも結構大変というのもある。
電子の印税が10%だって嘆いてる作家いたけれど小学館は確か25%なので小学館いくといいと思います。
漫画家さんとか作家さんとか
出版社を通して
営業もろくにしないのに
印税10%しかもらえないなら
自分で電子書籍で出版すれば
70%とかなるのに
電子書籍印税10%ってスタンダードなのか? 低くね?




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