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漫画「地球へ...」がKindleで33円セールを始めています!!(2019年9月5日まで)

「地球へ....」とは1970年代に「月刊マンガ少年」で連載していた竹宮恵子先生によるSF漫画。

スーパーコンピューターに支配された人類と超能力を持った新人類ミュウとの戦いを描いています

非常に評価の高い作品でSF漫画の金字塔して名高い作品。


以下ネットの反応



竹宮恵子先生の「地球へ…」のkindle版が33円で売ってて神速で買ったわ
「地球へ…」は最高に名作ですよ?
たった33円でこれから読めるあなたはハッピー!!
地球へ…すごく面白かったんだけど結構理解が出来ていない、難解ではなかったんだけど、頭悪いな〜と思わされた…
竹宮惠子先生の「地球へ…」全3巻33円とか買う以外の選択肢がない。名作すぎるのでみんな読むしかない
Kindleで「地球へ…」がえらく安くなっていて、名作だしとうっかり読んだら、重かった…。ケン・リュウの短編集で重くなったのを何冊か小説や漫画で紛らせてきたのに。面白かったけど!



地球へ…を読んだ。この時代のSF漫画はほんと凄いな。イマジネーションが桁違い...!
ひっさびさに地球へ…読んでるけど、この頃の少女向けSF漫画ってほんとすごい
表現力がケタ違いにすごい
いや竹宮先生がすごいんだけども

24年組の心理表現の凄まじさよ…これ全部手描きだもんな〜カケアミも点描もトーンじゃなくてアナログだもんな〜
地球へ数年ぶりに読み返したけどむかし読んだときとまた違う気持ちになれた 本当に素晴らしい漫画 マジで全人類に読んでほしい
地球へ…は漫画で3巻全部読んだ

キースもシンもいいキャラしてる…でもあれも若干ガンダムと被ってる内容なのかも?
流行りだったのかな、あの系統のSF
「地球へ…」のアシスタントさんは少年漫画のアシスタントさんをわざわざ頼んだとか。
あと、お客さんからの質問で「なぜ多くの作品でマイノリティーが主人公なのか」っていう質問に、子供の頃から人が虐められてるのとか許せなくて、そういう性格も関係してるかも、とおっしゃってました。


キンドルで竹宮恵子さんの地球へが3冊セット33円で、大好きな作品だったので思わず買って一気読み。
概要は覚えてたけど詳細はあまり覚えてなくて、引き込まれて読んでしまった。
いや、
今読んでもかっこいいな。ソルジャー・ブルーもジェミーもかっこいい。
私が地球へ…で好きなのはセキ・レイ・シロエとトォニィ。
竹宮恵子さんのSFが大好きだったので、ジョミーの名の由来になっているA・E・ヴァン・ヴォクトの「スラン」なども読みました。
そうやって繋がるものを見つけて読んでいくのも楽しかった。
『 地球(テラ)へ... 』の中には竹宮の明るさと暗さが絶妙なバランスで存在する。タイトルにラテン語を用いるのも一歩先を進んでいた。長編にみられる散漫な印象もなく私はこれが彼女の代表作だと思う。
竹宮惠子の「地球へ…」Amazon Kindle版が全巻で33円なので買ってしまった。月刊マンガ少年に連載されていた頃に読んでいたなあ。
Kindleで「地球へ…」と「アンドロメダ・ストーリーズ」それぞれ各3巻ずつが全部\11になってたので即買い。全巻Unlimited対象になってるけど、この値段なら購入してもいいかなということで。徳に「地球へ…」はその昔引っ越しの際に分厚い愛蔵版を泣く泣く手放した過去があるので感慨深い



普段kindle全然使わんけど、地球へが33円と聞いてアプリ入れた。駄菓子より安い。おかしい
Kindleで『地球へ…』が全巻33円でセール中だったので購入して初めて読んでるんですけど、さわりの部分だけでハードな設定に驚いてる…!こんなガチのSFだったんだ…!
地球へ…のkindle斎賀みつきのインタビューまで入ってたからこれ多分まんま15年近く前に買った大きめコミックスだ。
斎賀みつきさんがジョミーになっくれてほんま感謝だ〜デビルマンレディーでいろんな端役やってるとこ見てときどき「この人が○年後にジョミーと花白くんを…」と思ってたもの
地球へのkindle版全巻がなぜか33円だな どういう値段設定だ


(*´∇`*)少女マンガの名作が全巻で33円って凄いね

30代以上の方は嬉しかったんじゃないかな

学生の子達はえ?何これって感じかもだけど

こんな感じで古い名作を沢山の人が読んでくれるのは気持ちがいいもんだね